本事業では、高校生が地域や社会の課題について真剣に考え、自分たちで政策をつくり上げ、地域に向けて発表しました
発表された政策はもちろん、その背景にある想いや「自分たちのまちをより良くしたい」という高校生の皆さんの真剣な姿勢が伝わる機会となりました。
一人の声から共感が生まれ、人と人がつながり、やがて地域を動かす力へと変わっていく。
高校生の皆さんが自ら考え、声を上げ、行動へとつなげていく姿は、地域の未来を考える大切なきっかけとなりました
また、当日は地域の協賛店舗と連携した「センキョ割特典券」も用意されるなど、地域全体で主権者意識について考える工夫も取り入れられました。
愛知ブロック協議会では、これからも県内各地の会員会議所が展開する、地域の未来につながる運動を発信してまいります!
東海青年会議所の皆様、そして事業に参加された高校生の皆様、ご参加・ご協力いただいた皆様、本当にお疲れ様でした!
ご覧いただきましたら、ぜひ「いいね
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皆様のリアクションが、活動を広げる力になります!
投稿 【東海青年会議所 9月例会「学思行 主権者意識向上プログラム 〜声を上げたその先に〜」】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>■会 場 :高千穂河原ビジターセンター 鹿児島県霧島市霧島田口2583-12(0995-57-3224)
えびのエコミュージアムセンター 宮崎県えびの市末永1495-5 ( 0984-33-3002)
■期 間 :〈高千穂河原ビジターセンター〉
令和8年10月1日(木) 〜 令和8年11月1日(日) 9時 〜 17時 入場無料(駐車場有料)
(※毎週月曜日は休館日となっております。 休館日:10/5・10/12・10/19・10/26)
〈えびのエコミュージアムセンター〉
令和8年11月9日(月)〜12月6日(日) 9時 〜 17時 入場無料(駐車場有料)
■主 催 : 霧島ジオパーク推進連絡協議会
■後 援 :霧島市教育委員会、高千穂河原ビジターセンター運営協議会、 一般財団法人自然公園財団えびの支部
<問い合わせ先>
霧島ジオパーク推進連絡協議会事務局(霧島市市長公室ジオパーク推進課内)
〒899-4394 鹿児島県霧島市国分中央三丁目45番1号 0995-64-0936
【高千穂河原ビジターセンター チラシ】

【えびのエコミュージアムセンター チラシ】

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]]>■会 場 :高千穂河原ビジターセンター 鹿児島県霧島市霧島田口2583-12(0995-57-3224)
えびのエコミュージアムセンター 宮崎県えびの市末永1495-5 ( 0984-33-3002)
■期 間 :〈高千穂河原ビジターセンター〉
令和8年10月1日(木) 〜 令和8年11月1日(日) 9時 〜 17時 入場無料(駐車場有料)
(※毎週月曜日は休館日となっております。 休館日:10/5・10/12・10/19・10/26)
〈えびのエコミュージアムセンター〉
令和8年11月9日(月)〜12月6日(日) 9時 〜 17時 入場無料(駐車場有料)
■主 催 : 霧島ジオパーク推進連絡協議会
■後 援 :霧島市教育委員会、高千穂河原ビジターセンター運営協議会、 一般財団法人自然公園財団えびの支部
<問い合わせ先>
霧島ジオパーク推進連絡協議会事務局(霧島市市長公室ジオパーク推進課内)
〒899-4394 鹿児島県霧島市国分中央三丁目45番1号 0995-64-0936
【高千穂河原ビジターセンター チラシ】

【えびのエコミュージアムセンター チラシ】

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投稿 えびの「よかとこ!」フォトコンテスト-2026-が開催されます! は 霧島ジオパーク に最初に表示されました。
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投稿 えびの「よかとこ!」フォトコンテスト-2026-が開催されます! は 霧島ジオパーク に最初に表示されました。
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日 時 第3回 令和8年11月28日(土)
第4回 令和9年3月27日(土) ※第1回、第2回は開催済
受 付 午前7時〜7時20分
出発予定 7時30分
帰着予定 12時30分頃 (所要時間約5時間)
集合場所 白鳥神社
参加費等 1,000円 (特別限定御朱印、保険料含む)
募集人数 15名(定員に達し次第締め切り)
持参するもの 飲み物、食べ物、軍手、敷物、帽子、雨具、杖(神社にもありますが、お持ちの方はご持参ください)
服 装 動きやすい服装、靴
お申込先 馬場(090)5921−6567まで
申込受付 登山日の2日前まで 時間:9時〜16時
主 催 特定非営利活動法人 えびの白鳥地域森林・歴史・文化等を保存伝承する会
協 賛 白鳥神社
後 援 霧島ジオパーク推進連絡協議会

投稿 白鳥山古道登山ツアーが実施されます! は 霧島ジオパーク に最初に表示されました。
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日 時 第3回 令和8年11月28日(土)
第4回 令和9年3月27日(土) ※第1回、第2回は開催済
受 付 午前7時〜7時20分
出発予定 7時30分
帰着予定 12時30分頃 (所要時間約5時間)
集合場所 白鳥神社
参加費等 1,000円 (特別限定御朱印、保険料含む)
募集人数 15名(定員に達し次第締め切り)
持参するもの 飲み物、食べ物、軍手、敷物、帽子、雨具、杖(神社にもありますが、お持ちの方はご持参ください)
服 装 動きやすい服装、靴
お申込先 馬場(090)5921−6567まで
申込受付 登山日の2日前まで 時間:9時〜16時
主 催 特定非営利活動法人 えびの白鳥地域森林・歴史・文化等を保存伝承する会
協 賛 白鳥神社
後 援 霧島ジオパーク推進連絡協議会

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【ご報告】
9月28日(月)
天文館ビジョンホールにて、「まちを拓く〜真のリーダーへ〜」を開催いたしました。
全3回に渡って行われる本事業の第2回目は公益社団法人 日本青年会議所 顧問 大久保 貴惟 君に講演を行っていただきました!
大久保顧問からはJCが提供する4つの機会のうち「地域」と「個人」についてお話しいただきました!
大久保顧問の講演の中で、青年会議所の意義やJCとしての在り方、また機会を得るためにはどうするかを学ぶことができました!

投稿 【9月事業報告 まちを拓く〜真のリーダーへ〜】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>本事業は、山梨ブロック協議会に所属する入会3年未満のアカデミー会員を中心に、青年会議所活動の魅力や意義を改めて学ぶとともに、各LOMや地域が抱える課題について考え、未来を担う人財を育成することを目的として開催しました。

第一部では、第49代山梨ブロック協議会会長・小澤孝一郎先輩を講師にお迎えし、「青年会議所活動の意義と魅力」をテーマにご講演いただきました。
これまでの青年会議所活動で培われた豊富な経験をもとに、JC活動を通じて得られる学びや経験、そして地域や組織の未来を担う人財として成長していくために大切なことについてお話しいただき、参加者にとって青年会議所活動の意義を改めて考える貴重な機会となりました。
第二部では、「ぼく/わたしが理事長になったら」をテーマに、グループワークを実施しました。
普段所属しているLOMとは異なるメンバーでグループを編成し、それぞれのLOMや活動地域が抱える課題をテーマに、「自分が理事長だったら、地域やLOMをどのように変えていくのか」を考え、意見を出し合いました。
LOMの垣根を越えて活発な意見交換が行われ、普段とは異なる視点や考え方に触れることで、新たな気づきや学びを得る機会となりました。
今回の研修を通じて、参加したメンバー一人ひとりが地域や組織の未来について主体的に考え、自らの考えを言葉にして伝えることの大切さを学ぶとともに、LOMを越えた仲間とのつながりを深めることができました。
ご講演いただきました小澤孝一郎先輩をはじめ、本事業の開催にあたりご協力いただきました各LOMの皆様、そしてご参加いただきましたメンバーの皆様に、心より感謝申し上げます。
山梨ブロック協議会では、これからも「PRIDE 〜使命感を抱いた人財であふれる山梨の創造〜」のもと、メンバー一人ひとりの成長につながる機会を創出し、地域の未来を担う人財の育成に取り組んでまいります。
投稿 【事業報告】アカデミー研修事業を実施しました! は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>【日 時】2026年10月3日(土) 10:30〜12:00(10:00受付)
【場 所】都城市立図書館 1階ギャラリーA
【参加費】無料(申し込み制)
【対象者】どなたでも(中学生以上)
【定 員】20名程度
【申込締切】10月2日(金)17:00まで
【準備物】動きやすい服装、タオル、飲み物等をご準備ください。
【主 催】都城市地域プロジェクトマネージャー
【共 催】都城市立図書館
【協 力】井上 康志、都城商工会議所 まちづくり委員会、石蔵・石垣保存プロジェクト
チーム、都城まちづくり株式会社
【後 援】霧島ジオパーク推進連絡協議会
【問合せ先】都城市地域プロジェクトマネージャー ikedak25@gmail.com
または
未来創造ステーション 0986-36-5720
【関連ページ】まちたん

投稿 都城のまちの構造 ー武家ウォークー 開催のお知らせ は 霧島ジオパーク に最初に表示されました。
]]>【日 時】2026年10月3日(土) 10:30〜12:00(10:00受付)
【場 所】都城市立図書館 1階ギャラリーA
【参加費】無料(申し込み制)
【対象者】どなたでも(中学生以上)
【定 員】20名程度
【申込締切】10月2日(金)17:00まで
【準備物】動きやすい服装、タオル、飲み物等をご準備ください。
【主 催】都城市地域プロジェクトマネージャー
【共 催】都城市立図書館
【協 力】井上 康志、都城商工会議所 まちづくり委員会、石蔵・石垣保存プロジェクト
チーム、都城まちづくり株式会社
【後 援】霧島ジオパーク推進連絡協議会
【問合せ先】都城市地域プロジェクトマネージャー ikedak25@gmail.com
または
未来創造ステーション 0986-36-5720
【関連ページ】まちたん

投稿 都城のまちの構造 ー武家ウォークー 開催のお知らせ は 霧島ジオパーク に最初に表示されました。
]]>【日 時】2026年10月3日(土) 10:30〜12:00(10:00受付)
【場 所】都城市立図書館 1階ギャラリーA
【参加費】無料(申し込み制)
【対象者】どなたでも(中学生以上)
【定 員】20名程度
【申込締切】10月2日(金)17:00まで
【準備物】動きやすい服装、タオル、飲み物等をご準備ください。
【主 催】都城市地域プロジェクトマネージャー
【共 催】都城市立図書館
【協 力】井上 康志、都城商工会議所 まちづくり委員会、石蔵・石垣保存プロジェクト
チーム、都城まちづくり株式会社
【後 援】霧島ジオパーク推進連絡協議会
【問合せ先】都城市地域プロジェクトマネージャー ikedak25@gmail.com
または
未来創造ステーション 0986-36-5720
【関連ページ】まちたん

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当日は、迫力満点の マグロ解体ショー
をはじめ、
夜空を彩る LEDランタンフェスティバル
、
地域キッチンカー
、バブルマンショー
、新宮フォトコンテスト
、防災体験ブース
など、
子どもから大人まで楽しめる企画が盛りだくさん!
LEDランタンフェスティバルでは、17時に一斉点灯
那智の夜空を幻想的な光で彩ります

テーマは、
「郷土の宝と次世代を繋ぐ、絆の連鎖」
地域の魅力に触れ、人と人がつながり
未来へと新しい一歩を踏み出す一日を目指します
開催日時
2026年10月24日(土)13:00〜18:30
会場
ブルービーチ那智(那智海水浴場)
ご家族やご友人とぜひお越しください
皆さまのご来場を心よりお待ちしております!
投稿 第56回和歌山ブロック大会 新宮大会 開催! は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>設置から約2か月が経過した浄水設備は正常に稼働しており、現地へのヒアリングでは、設置後、子どもたちの下痢や腹痛などが以前より減っているとの声もありました。設備を設置して終わりではなく、その後の稼働状況や現地での変化を確認することで、継続的な取り組みの重要性を改めて実感する機会となりました。
今回の現地再訪では、浄水設備の稼働状況や現地での変化を確認するとともに、衛生教育を実施し、SMILE by WATERを通じて進めてきた取り組みの状況を確認しました。
■SMILE by WATERプロジェクトについて
本プロジェクトは、安全な水の提供と衛生教育を通じて、地域の自立支援を目指す国際協力事業です。全国に設置された寄付型自動販売機の売上の一部を活用し、継続的な支援の仕組みとして運営されています。
ご支援・ご協力をいただいたすべての皆様に心より感謝申し上げます。
※これまでの取り組みについては、以下よりご覧ください。
https://www.jaycee.or.jp/committee-commission/jp203
日本JC 2026年度 国際ビジネス連携委員会
委員長 小俣 峻平
投稿 【SMILE by WATER in Cebu 現地再訪のご報告】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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地元のおいしいグルメ
お仕事・スポーツ体験
地域の魅力が詰まった市民活動ブース
景品がもらえるスタンプラリー
2026年10月18日(日)
11:00〜16:00
JR野洲駅南口市有地 Aブロック
入場無料
駐車場:同市有地 Bブロック
投稿 【LOM事業紹介|野洲青年会議所】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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9月20日(日)、三重県松阪市にて開催された「東海コンファレンス2026 One TOKAI 〜Take On Key Actions for impact〜」に参加しました。
当日は、東海地区協議会に所属する青年会議所メンバーが一堂に会し、フォーラムや式典、さまざまな交流を通じて、これからの地域、そして東海の未来について考える貴重な機会となりました。
会場では、職業体験や防災体験ができるブースも設けられ、子どもたちが「憧れの仕事」や「もしもの備え」について、実際に見て、触れて、楽しみながら学ぶ姿が見られました。地域の未来を担う子どもたちに、さまざまな体験や学びを届ける取り組みとなりました。
また、ずま様、山之内すず様をはじめとするゲストの皆様にもご登壇いただき、会場は大いに盛り上がりました。
今回のコンファレンスを通じて得た新たな学びや気づき、そして東海地区協議会の仲間とのつながりを、今後の地域での運動へとつなげてまいります。
開催にご尽力いただいた関係者の皆様、そしてご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。
東海から、未来へ。
これからも仲間とのつながりを大切にし、一人ひとりが行動を起こすことで、地域の未来を切り拓いてまいります。
投稿 東海コンファレンス2026への参加 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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【ご報告】
9月19日(土)垂水市文化会館にて「Blue&Blaze〜挑戦を灯そう〜」を開催いたしました。
本事業ではPUMPMAN株式会社 代表取締役 小澤 辰矢 氏を講師としてお招きし、2部構成で講演をしていただきました。
第一部では「ゼロから日本一へ」をテーマのもと、自らの経験や挑戦をもとに、新たな価値を創造するヒントをお話しいただきました!
第二部では垂水市長 尾脇 雅弥氏もお招きし、「変化の時代にビジネスチャンスをどう掴むか」を民間と行政、ふたつの目線でトークセッションを行っていただきました!
本講演を通じて、ひとりでも多くの方が新しい挑戦をしようと思っていただければ幸いです。
鹿児島ブロック協議会としても「真の心が織りなす 幸せな鹿児島の実現」に向けて挑戦し続けてまいります!

投稿 【9月事業報告 Blue&Blaze 〜挑戦を灯そう〜】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>■ 実施の背景
ウズベキスタンでは、地震などの自然災害に対する備えや防災教育の普及も十分とは言えず、災害発生時に適切な行動を取るための知識や訓練機会の拡充が求められています。
また、近年の経済成長に伴い交通量が増加しており、子どもたちの交通安全対策の強化が課題の一つとなっています。特に、道路横断時に手を挙げることで交通事故のリスク低減を図る「Hands Up Life」のような取り組みの重要性が高まっています。
■ プログラムの内容と成果
交通安全プログラム「Hands Up Life」では、「横断歩道で手を挙げて渡る」という日本の交通安全文化を紹介しました。手を挙げることでドライバーに自分の存在を知らせるなど、具体的な行動を実践することで、交通安全につながる行動への理解を深めました。
また、避難訓練では、災害発生時に自ら考え、判断し、最初の行動を取ることの重要性について、実践を通じて学びました。日本で行われている避難訓練を実際に体験することで、その考え方や進め方を共有しました。
さらに、交通安全や防災教育の目的や実施方法についても共有し、今回の取り組みを一度の事業で終わらせることなく、今後の現地での継続的な取り組みにつなげる機会としました。
日本JCは今後も、日本で培われてきた交通安全や防災教育の知見を、各国の文化や環境に合わせて共有するとともに、現地で継続して取り組める形へとつなげ、各国のJCとの連携を深めながら、持続的な課題解決に取り組んでまいります。
▼日本JCのホームページはこちら
https://www.jaycee.or.jp/committee-commission/jp201
日本JC 2026年度 国際社会開発会議
議長 小椋 賢人
投稿 日本文化輸出プロジェクト 〜ウズベキスタン編〜 実施報告 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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令和8年9月5日(土)、南島原市の「エコ・パーク論所原」にて、「家庭から日本の未来をつくる全国一斉カーボンニュートラルアクション」の一環として、9月3日に南島原市へ贈呈したスダジイの植樹を行いました。
当日は、松浦力会長をはじめ、長崎ブロック協議会役員、メンバーの子どもたちや保護者、南島原市役所の職員の皆様、エコ・パーク論所原の職員の皆様にご参加いただきました。
植樹にあたっては、作業上の注意事項を確認した後、松浦会長による代表植樹を行いました。また、子どもたちにも分かりやすく、スダジイの特徴や、森林が二酸化炭素を吸収する役割、カーボンニュートラルと森林との関わりについて説明しました。その後、長崎ブロック協議会役員と子どもたちが一緒になって、植えたスダジイへの土かけや水やりを行いました。
実際に木に触れ、自分たちの手で植樹に関わる今回の経験が、子どもたちにとって、森林の大切さやカーボンニュートラルについて考えるきっかけになれば幸いです。
長崎ブロック協議会は、これからも地域の皆様とともに、カーボンニュートラルの実現に向けた学びと行動につながる取組を推進してまいります。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
投稿 全国一斉カーボンニュートラルアクション〜全国一斉植樹事業〜 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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8月29日(土)、西諫早公民館にて、部活動の地域展開をテーマとした
**「部活動のその先へ〜地域でつなぐ実践モデル〜」**を開催しました。
本事業では、KOM BASEBALL CLUB代表の溝上勝利様と、指導補助として活動されている中村玲皇様をお招きし、地域クラブが抱えるリアルな課題や、地域人財が関わることで生まれた変化についてお話しいただきました。
その後のグループワークでは、地域クラブ関係者や地域人財などがそれぞれの立場から課題や経験・スキルを共有し、
「地域にいる人財が、どのような形で地域クラブを支えることができるのか」
について、参加者の皆様と一緒に考えました。
指導者として毎週関わることだけが、地域クラブを支える方法ではありません。
一人ひとりが持つ経験やスキルを、それぞれのできる形で活かしていく。
そんな地域との関わり方を考える機会となりました。
そして、今回の事業はここで終わりではありません。
当日いただいた現場の声やアンケート結果、これまで3年間の取組を整理・分析し、9月28日に長崎県教育委員会へ政策提言を行う予定です。
子どもたちがこれからも、気軽に安心してスポーツや文化活動に挑戦できる環境を残していくために。
ご参加、ご協力いただきました皆様、誠にありがとうございました!
投稿 部活動のその先へ〜地域でつなぐ実践モデル〜 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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