9月3日は、1949年に日本で最初の青年会議所が設立され、日本の青年会議所運動が始まった日として、「JCデー」に制定されています。
日本JCでは本年、この9月3日を「未来につなぐカーボンニュートラルの日」として制定し、一般社団法人日本記念日協会より認定・登録されました。この記念日を契機として、次代を担う子どもたちとともに、カーボンニュートラルについて学び、考え、行動につなげる取り組みを全国各地で実施しました。
植樹や苗木の贈呈、環境学習など、地域ごとに様々な取り組みを実施し、全国では、JCメンバー673名、一般参加者2,189名(うち子ども1,863名)、合計2,862名の皆様にご参加いただきました。
京都府京都市にある国立京都国際会館では、京都市内の幼稚園の子どもたちを対象に、開会前に環境について学ぶ時間を設け、その後、「しあわせ」をテーマに絵を描いてもらいました。開会後は、主催者を代表して加藤 大将 会頭、来賓として京都市 吉田 良比呂 副市長、開催地LOMを代表して京都JC 川崎 純圓 理事長が挨拶し、地域開発会議 五十嵐 大地 議長が事業の趣旨を説明しました。
続いて、梅の木の植樹を行い、土かけや水撒きなどを通じて、子どもたちも実際に植樹を体験しました。最後の記念撮影では、それぞれが描いた絵を手に撮影し、環境や未来について学びと体験を通じて考える機会となりました。
本取り組みに賛同し、全国各地で同じ日に行動していただいたブロック協議会、LOM、そしてご参加いただいた皆様に心より感謝申し上げます。
全国各地で生まれた一つひとつのアクションを、今後のカーボンニュートラルの推進につなげてまいります。
今回の学びや気づきをきっかけに、ぜひご家庭でもカーボンニュートラルについて話し合い、身近なところからできることを考えてみてください。
日本JCはこれからも、全国各地のブロック協議会、LOMとともにカーボンニュートラルの推進に取り組んでまいります。
日本JC 2026年度 地域開発会議
議長 五十嵐 大地
投稿 【家庭から日本の未来をつくる「全国一斉カーボンニュートラルアクション」 実施報告】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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公益社団法人日本青年会議所九州地区長崎ブロック協議会では、9月3日、南島原市のエコ・パーク論所原において、「家庭から日本の未来をつくる全国一斉カーボンニュートラルアクション」の一環として、植樹用苗木等の目録贈呈を行いました。
贈呈式には、松浦力長崎ブロック協議会会長のほか、南島原市環境課 課長 門畑祐紀様にご出席いただきました。
松浦会長は挨拶の中で、樹木がCO2を吸収するだけでなく、適切に整備することで土砂崩れの抑制や水を蓄える「緑のダム」としての役割も果たすと伝えいただきました。また、植樹を通じて子どもたちが自然の恵みと環境保全の大切さを学び、身近な行動につなげることを期待するお話をいただきました。
カーボンニュートラルの実現は、行政や企業だけで達成できるものではなく、私たち一人ひとりが日々の暮らしの中で環境について考え、できることから行動していくことが重要です。
その第一歩として、今回、南島原市にスダジイの苗木3本と支柱3本を贈呈しました。
今回の取り組みは、単に木を植えることだけを目的としたものではありません。
樹木が成長する中で二酸化炭素を吸収・固定することや、森林や里山が私たちの暮らしや自然環境を支えていることを知り、「植えて終わり」ではなく、その後も守り、育てていくことの大切さを次の世代へ伝えていくことを目指しています。
また、子どもたちにも実際に行動する体験をしてもらうため、9月5日には、県内各地の青年会議所メンバーの子どもたちや保護者とともに、今回贈呈したスダジイの植樹を行います。
9月3日の「想い」を、9月5日の「行動」へ。そして、その体験を家庭や地域での次の行動へ。
長崎ブロック協議会は、これからも「日常から始めるカーボンニュートラル」を地域の皆様とともに推進してまいります。
本事業にご理解、ご協力をいただきました南島原市、社会福祉法人コスモス会をはじめとする関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。

投稿 家庭から日本の未来をつくる全国一斉カーボンニュートラルアクション は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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9月3日(木)、全国一斉カーボンニュートラルアクションを実施しました。
「未来につなぐカーボンニュートラルの日」として、全国のブロック協議会・LOMが各地域で一斉に環境に関する取り組みを行いました。
植樹や苗木・植物の配布、環境学習など、取り組みの内容は地域によってさまざまです。
これらの活動に共通しているのは、子どもたちが環境について考え、「自分にもできることがある」と感じてもらうきっかけをつくることです。
岐阜ブロック協議会では、8月29日(土)、中津川市立第一中学校にて植樹祭を開催し、オリーブの木を植樹しました。
当日は、子どもたちとともに植樹を行い、木を育てることが二酸化炭素の吸収や緑豊かな地域づくりにつながることを学びながら、カーボンニュートラルの実現に向けて、一人ひとりができる行動について考える機会となりました。
今回植樹したオリーブの木が、これから子どもたちとともに成長していくことで、環境を大切にする意識が学校から家庭へ、そして地域へと広がっていくことを願っています。
子どもたちが今日の体験を家庭で話し、その会話が一人ひとりの行動につながり、さらに地域全体へと広がっていく。
私たちは、こうした小さな一歩の積み重ねが、未来の環境を守る大きな力になると考えています。
全国各地で同じ想いを持つ仲間が一斉に行動する「未来につなぐカーボンニュートラルの日」。
岐阜ブロック協議会も、全国の仲間とともに、地域から未来につながる一歩を踏み出し、持続可能な地域社会の実現に向けて取り組んでまいります。
投稿 全国一斉カーボンニュートラルアクションの実施 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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雨の恵みを受け、未来へ根を張る。
9月3日、全国一斉事業として、南長野運動公園にて植樹活動を執り行いました。
当日はあいにくの雨模様となりましたが、雨は古来より「恵み」や「命を育むもの」の象徴でもあります。しっとりと濡れる土壌は、これからこの場所に根を張る若木にとって、これ以上ない優しく力強いスタートの環境となりました。泥に足を取られながらも、地域への思いを込めて丁寧にスコップを進めました。

南長野運動公園は、普段から多くの市民がスポーツや散策を楽しみ、家族連れの笑顔があふれる大切な場所です。今回私たちが植えた木が、四季折々の表情を見せながら大きく育ち、何年後、何十年後かのこの公園で、豊かな緑となって訪れる人々を温かく包み込んでくれることを願ってやみません。
悪天候の中、準備から実施まで力を尽くしてくれたJCメンバーの皆さん、そして温かいご理解をいただいた関係者の皆様に心より感謝申し上げます。
雨と共に植えた小さな苗木が、南長野の街と共に大きく、強く育っていきますように。

投稿 全国一斉事業を実施しました は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>9月3日は、1949年の東京青年商工会議所の誕生にちなみ制定された『JCデー』です。
日本JCでは本年、この日を『未来につなぐカーボンニュートラルの日』と新たに制定し、次代を担う子どもたちとともに、カーボンニュートラルについて学び、考え、行動へつなげる取り組みを全国各地で実施します。
植樹や苗木の贈呈、環境学習などを通じて、子どもたちの学びや体験を家庭での会話につなげ、そこから生まれる行動を地域へ、そして全国へと広げてまいります。
全国各地で生まれる一つひとつの行動が、日本全体の大きな運動へとつながっていきます。
本日9月3日、それぞれの地域から、カーボンニュートラルの実現に向けた一歩を踏み出しましょう!
日本JC 2026年度 地域開発会議
議長 五十嵐 大地
投稿 【本日開催! 家庭から日本の未来をつくる「全国一斉カーボンニュートラルアクション」】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>■ 実施の背景
マレーシアでは、NADMA(国家災害管理庁)を中心に、防災教育や地域防災(CBDRM)の取り組みが進められています。
今回のプロジェクトでは、こうした現地の取り組みを踏まえながら、日本で培われてきた避難訓練や防災に関する知見を共有し、災害発生時の行動や日頃の備えについて、ともに考える機会を設けました。
■ プログラムの内容と成果
参加者に対して、災害発生時の適切な避難行動や基本動作を学ぶ実践形式の避難訓練を実施しました。
その後、日本JCが作成した英語版のFCP(Family Continuity Plan)シートを使用し、災害発生時に家族でどのような備えや行動が必要かを考えるプログラムを実施しました。
今回の取り組みを通じて、参加者が防災や災害時の行動について考え、日本とマレーシア双方の知見を共有する機会となりました。
日本JCは今後も、日本の生活文化に根差した知見を国際社会と共有するとともに、各国・地域の取り組みを尊重しながら連携を深め、持続的な課題解決に取り組んでまいります。
▼日本JCのホームページはこちら
https://www.jaycee.or.jp/committee-commission/jp201
日本JC 2026年度 国際社会開発会議
議長 小椋 賢人
投稿 日本文化輸出プロジェクト 〜マレーシア編〜 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>全国10地区の予選を勝ち抜いた20チームが集結し、自らが考え抜いた政策を発表。厳正なる審査の結果、各部門の「日本青年会議所会頭賞」「日本青年会議所副会頭賞」が決定しました。
そしてここからは、皆様の一票で各部門の「最優秀賞」が決まり、総理大臣および関係省庁等への政策報告会を予定しています。
投票期間は9月1日(火)〜20日(日)です。高校生たちが本気で考えた政策をぜひご覧いただき、未来への挑戦を一票で後押ししてください。
■投票方法
高校生の政策は、政策甲子園公式ホームページ、政策甲子園公式LINEのどちらからでもご覧いただけます。ただし、投票は政策甲子園公式LINEからのみとなります。
下記リンクより政策甲子園公式ホームページにアクセスいただき、投票特設ページから政策動画・政策概要をご覧いただけます。
https://seisakukoushien.jaycee.or.jp/
政策甲子園公式LINEから政策をご覧になる場合は、公式LINEにご登録のうえ、メニューにある「〜部門 政策を見る」からそれぞれの政策をご確認ください。
https://lin.ee/JzN51Rz
投票先が決まりましたら、政策甲子園公式LINEのメニューにある「〜部門 投票する」より、両部門への投票をお願いいたします。
以上で投票は完了です。
高校生の想いを多くの方に届けるため、投票ならびにシェア・拡散へのご協力をお願いいたします。
日本JC 2026年度 主権者意識向上委員会
委員長 西村 竜馬
投稿 第4回全国高校生政策甲子園 インターネット投票スタート は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>その一環として、9月3日(木)を中心に、全国各地で家庭から日本の未来をつくる「全国一斉カーボンニュートラルアクション」を実施します!
9月3日は、日本JCが新たに制定した「未来につなぐカーボンニュートラルの日」です。
全国の青年会議所が地域の皆様とともに、植樹や子どもたちを対象とした環境学習など、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みを各地で実施します。
■家庭から日本の未来をつくる「全国一斉カーボンニュートラルアクション」告知動画
https://youtu.be/2wfYf_YC6EI
より良い未来を次の世代へつなぐためには、一人ひとりが環境について考え、身近なところから行動に移していくことが大切です。
子どもたちの学びや体験が家庭での会話につながり、家庭での取り組みが地域へ、そして全国へと広がっていきます。
一人ひとりの小さな行動が、日本全体の大きな変化につながります。
9月3日、大切な家族や友人とともに、未来のためにできることから始めていきましょう!
■事業名
家庭から日本の未来をつくる「全国一斉カーボンニュートラルアクション」
■実施日
2026年9月3日(木)
※一部地域では異なる日程で実施します。
日本JC 2026年度 地域開発会議
議長 五十嵐 大地
投稿 【家庭から日本の未来をつくる「全国一斉カーボンニュートラルアクション」開催のお知らせ】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>9月3日、全国一斉カーボンニュートラルアクションを実施します。
「未来につなぐカーボンニュートラルの日」として、全国のブロック協議会・LOMが各地域で一斉に行動します。
植樹や苗木・植物の配布、環境学習など、取り組みは地域によってさまざまです。
共通しているのは、子どもたちが環境について考え、「自分にもできることがある」と感じてもらうきっかけをつくることです。
私たち徳島ブロック協議会も、地域の皆さんとともに取り組む予定となっております。
■デコ活応援団&CN家計簿一括登録フォーム
環境省が進める「デコ活」を応援・発信する「デコ活応援団」と、家庭でのアクションを記録する「CN家計簿」に一括で登録できます。
今日のアクションを、これからの暮らしの中で続けていきましょう。
https://x.gd/OdUVh
投稿 9/3【全国一斉カーボンニュートラルアクション】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>2026年9月3日(木)を「未来につなぐカーボンニュートラルの日」とし、全国のブロック協議会・LOMが連携して「全国一斉カーボンニュートラルアクション」を実施します。
全国各地で、植樹や苗木・植物の配布、環境学習などを行い、子どもたちが環境問題を身近に感じ、自分たちにできることを考えるきっかけをつくります。
私たち兵庫ブロック協議会も、子どもたちの体験が家庭での会話や行動につながり、そこから地域へと広がっていくことを目指して取り組みます。
【兵庫ブロック協議会での事業PR】
私たち兵庫ブロック協議会では、子どもたちに植樹の大切さや環境問題が未来の地球にどう影響するかを紙芝居を通じて説明させていただき、子ども達とともに植樹と水やりの体験を通じて本事業の大切さを学んでいただきます。
この体験が家庭での会話や日常での行動につながり、そこから地域の未来へと広がっていくことを目指して取り組みます。
9月3日は、全国各地で同じ想いを持った仲間が一斉に行動する一日です。
地域から未来につながる一歩を、全国の仲間とともに踏み出していきましょう。
■デコ活応援団&CN家計簿一括登録フォーム
環境省が進める「デコ活」を応援・発信する「デコ活応援団」と、家庭でのアクションを記録する「CN家計簿」に一括で登録できます。
身近なカーボンニュートラルを知り、日々の行動につなげていきましょう。
日本青年会議所 近畿地区 兵庫 ブロック協議会
会長 中嶋 崇
投稿 【家庭から日本の未来をつくる 全国一斉カーボンニュートラルアクションのご案内】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>2026年10月11日(日)、SASAKINICORI ササキニコリを会場に、「第55回 山梨ブロック大会 韮崎北杜大会」を開催します。
今年のテーマは、
「挑戦者が輝く山梨の未来へ」
山梨には、豊かな自然、歴史、文化、そして、地域をより良くしようと挑戦するたくさんの人たちがいます。
一方で、人口減少や高齢化、地域の担い手不足、そして近年頻発する自然災害など、私たちがこれから向き合わなければならない課題もあります。
だからこそ、未来を変えるのは「誰か」ではなく、一人ひとりの小さな一歩。
今年の山梨ブロック大会では、「挑戦」をキーワードに、地域の魅力を再発見し、地域について考え、楽しみながら未来への一歩を踏み出すきっかけをつくります。
青年会議所メンバーだけでなく、山梨県に暮らす皆さま、学生、子育て世代、地域で活動する皆さまなど、どなたでも参加いただける大会です。
ぜひ、ご家族やご友人と一緒にお越しください。
第55回 山梨ブロック大会 韮崎北杜大会
日時
2026年10月11日(日)
10:30〜15:00
会場
SASAKINICORI ササキニコリ
山梨県韮崎市若宮1丁目2番50号
入場料
無料
主催
公益社団法人日本青年会議所 関東地区 山梨ブロック協議会
主管
一般社団法人韮崎北杜青年会議所
後援
山梨県・韮崎市・北杜市
※雨天決行・荒天中止
※荒天等により中止となる場合は、当日6:30に公式ホームページおよびSNSでお知らせします。
10:40〜12:40
SASAKINICORI ササキニコリ 多目的ホール
「地域のために何かしたい。」
そう思っていても、
「自分に何ができるんだろう?」
「地域活動ってちょっと難しそう……」
「そもそも、地域とどう関わればいいの?」
そんなふうに感じることはありませんか?
今回のメインフォーラムでは、そんな地域との関わり方を、ちょっと違った視点から考えます。
キーワードは、「ギャルマインド」。
明るさ、行動力、つながり力、そして「まずやってみる」という前向きな姿勢。
常識にとらわれず、自分らしく一歩を踏み出す「ギャルマインド」をヒントに、地域との新しい関わり方を一緒に考えます。
株式会社CGOドットコムから、ギャルマインドを実践するメンバーをお迎えします。
自分も、周りの人もハッピーにする。
そんな「ギャルマインド」を通じて、固定観念にとらわれず、人を巻き込みながら行動するためのヒントを学びます。
出演
ハラミ氏
株式会社CGOドットコム
kira☆meki ファンタスティック ディレクター
あん氏
株式会社CGOドットコム
地域で実際に挑戦している実践者とともに、これからの山梨について考えます。
「山梨にはどんな可能性があるのか?」
「地域に関わるきっかけは、どこにあるのか?」
「自分らしく地域と関わるには?」
さまざまな立場から、山梨の未来について語り合います。
出演
片上 隆三氏
やまなし地域おこし協力隊ネットワーク 副会長
小宮山 雄大氏
INAKA Life株式会社 取締役
岡本 滋弥氏
株式会社Gran Sun 代表取締役
聞いて終わりではありません。
最後は、参加者自身が「自分の一歩」を考えるワークショップを実施します。
自分だからこそできること、自分の持っている力を見つけます。
参加者同士で山梨の魅力や課題について考えます。
最後に、一人ひとりが地域の未来に向けて「自分ができること」を言葉にします。
地域を変えるのは、特別な誰かではありません。
あなたの「やってみよう」が、地域を変える最初の一歩になるかもしれません。
メインフォーラムだけではありません。
会場周辺では、地域の魅力を楽しみながら、「食」「防災」「環境」について学べるさまざまなブースを展開します。
さらに当日は、韮崎市の中心市街地で「韮崎市制祭」も開催されます。
一日を通して、家族みんなで楽しめるイベントです。
山梨県内各地から、地域の特産品やこだわりの商品が集まります。
普段は知らなかった地域の魅力や、地元で頑張る人たちとの新しい出会いがあるかもしれません。
「こんなものが山梨にあったんだ!」
そんな新しい発見を、ぜひ楽しんでください。
地震や大雨など、私たちの暮らしを脅かす自然災害は、いつ起こるかわかりません。
防災は、災害が起きてから考えるものではなく、普段の暮らしの中から備えることが大切です。
体験型のプログラムを通じて、防災に必要な知識や備えについて楽しく学びます。
家族で参加して、
「もし災害が起きたらどうする?」
を考えるきっかけにしてみませんか?
私たちが暮らす山梨の豊かな自然を、未来へつないでいくために。
カーボンニュートラルについて楽しみながら学び、日常生活の中でできるエコアクションを考えます。
一人ひとりの小さな行動が、未来の地域をつくります。
「知る」から「やってみる」へ。
持続可能なまちづくりについて、一緒に考えてみませんか?
主管LOMである一般社団法人韮崎北杜青年会議所では、親子で楽しみながら地域の魅力を体験できる事業も実施します。
地元の食材を使った料理を通じて、食の大切さや、食材を育ててくれた人への「ありがとう」を学びます。
講師:Cafe まるげ 様
参加費:無料
木の温もりを感じながら、自分だけのオリジナル作品をつくります。
講師:我楽舎 様
参加費:無料
※食の事業・木工事業は、韮崎市民・北杜市民の方を対象とした事前登録制です。
詳細・お申し込みについては、一般社団法人韮崎北杜青年会議所の公式SNSをご確認ください。
10月11日は、韮崎市の中心市街地で「韮崎市制祭」も開催されます。
本町通り・駅前中央通りを中心とした「まちなかエリア」を舞台に、さまざまな催しが行われます。
山梨ブロック大会とあわせて、韮崎のまちを一日中楽しんでください。
山梨には、それぞれの地域に、それぞれの魅力があります。
そして、その地域をより良くしようと挑戦する人たちがいます。
今回の山梨ブロック大会では、そんな人たちや地域の魅力に触れながら、参加する皆さま一人ひとりが「自分も何かやってみよう」と思える時間をつくります。
地域の未来は、誰かが用意してくれるものではありません。
一人ひとりの「やってみよう」が集まって、未来は変わっていきます。
まずは、あなたの一歩から。
挑戦者が輝く山梨の未来へ
家族で。
友人と。
仲間と。
そして、ひとりでも。
皆さまのご来場を心よりお待ちしています。
入場無料
会場:SASAKINICORI ササキニコリ
〒407-0015
山梨県韮崎市若宮1丁目2番50号
JR韮崎駅から徒歩圏内
※当日は韮崎市制祭に伴う交通規制が予定されています。ご来場の際は、公共交通機関または近隣のコインパーキングをご利用ください。
山梨ブロック協議会
ブロック大会運営委員会
志村 貴仁
※メインフォーラムの事前申込期限:2026年10月10日(土)
投稿 【告知!】2026年山梨ブロック大会in韮崎北杜 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>3つのイベントはそれぞれ下記の日程で開催いたします。↓↓↓
【韓国岳 登山道補修体験】
開催日9月23日(水・祝日)9:00〜12:30 定員10名 ※延期日:9月26日(土)
お申込み https://forms.gle/e226UzYRyc6RD7Qp6
【池めぐり探勝路ハイキングイベント】
開催日10月24日(土)9:00〜12:30 定員15名 ※延期日:10月31日(土)
お申込みhttps://forms.gle/kE23nUWvF8zBnf4EA
【池めぐり探勝路 登山道補修体験】
開催日11月28日(土)9:00〜12:30 定員10名 ※延期日:12月5日(土)
お申込み https://forms.gle/pTnsCrcygmwenDT9A
■集合場所等は3つのイベントとも下記のとおりです。
【集合場所】:えびのエコミュージアムセンター
【参 加 費】:無料
【持 ち 物】:動きやすい服装・トレッキングシューズ・飲み物・雨具・手袋
【主 催】:自然公園財団えびの支部 宮崎県「みやざきの自然公園遊郭強化事業(満喫プロジェクト魅力アップ・発信事業)」
ご不明な点や気になる点ございましたら、えびのエコミュージアムセンターへお電話ください。
0984-33-3002 開館時間 :am 9:00 – pm 5:00(年中無休)

投稿 えびの高原 自然体験&保全イベント は 霧島ジオパーク に最初に表示されました。
]]>3つのイベントはそれぞれ下記の日程で開催いたします。↓↓↓
【韓国岳 登山道補修体験】
開催日9月23日(水・祝日)9:00〜12:30 定員10名 ※延期日:9月26日(土)
お申込み https://forms.gle/e226UzYRyc6RD7Qp6
【池めぐり探勝路ハイキングイベント】
開催日10月24日(土)9:00〜12:30 定員15名 ※延期日:10月31日(土)
お申込みhttps://forms.gle/kE23nUWvF8zBnf4EA
【池めぐり探勝路 登山道補修体験】
開催日11月28日(土)9:00〜12:30 定員10名 ※延期日:12月5日(土)
お申込み https://forms.gle/pTnsCrcygmwenDT9A
■集合場所等は3つのイベントとも下記のとおりです。
【集合場所】:えびのエコミュージアムセンター
【参 加 費】:無料
【持 ち 物】:動きやすい服装・トレッキングシューズ・飲み物・雨具・手袋
【主 催】:自然公園財団えびの支部 宮崎県「みやざきの自然公園遊郭強化事業(満喫プロジェクト魅力アップ・発信事業)」
ご不明な点や気になる点ございましたら、えびのエコミュージアムセンターへお電話ください。
0984-33-3002 開館時間 :am 9:00 – pm 5:00(年中無休)

投稿 えびの高原 自然体験&保全イベント は 霧島ジオパーク に最初に表示されました。
]]>鹿児島では販売されていないご当地サイダーやお菓子などのほか、昨年度産地賞を獲得した霧島茶やスイーツ、薬草茶など、霧島の大自然の恵みと人々の知恵や努力によって生まれた各地域の自慢の一品をそろえました。
皆さまぜひお越しください!
【開 催 日 時】2026年8月28日(金)・29日(土) 各日9:30〜16:00
【開 催 場 所】国内線ターミナル1階到着ロビー(観光・総合案内所前)
【出店事業者】
・末重製茶(霧島市)
・曽於市観光協会
・湧水町
・都城市
・山下薬草店(高原町)
・アウトドアステーションえびの
【販 売 商 品】 霧島茶、きんかんサイダー、薬草茶、ゆうすいプリン、デ―リィ関連菓子、黒豚ジャーキーなど

投稿 初!鹿児島空港イベント「霧島ジオ・マルシェ」開催のお知らせ は 霧島ジオパーク に最初に表示されました。
]]>鹿児島では販売されていないご当地サイダーやお菓子などのほか、昨年度産地賞を獲得した霧島茶やスイーツ、薬草茶など、霧島の大自然の恵みと人々の知恵や努力によって生まれた各地域の自慢の一品をそろえました。
皆さまぜひお越しください!
【開 催 日 時】2026年8月28日(金)・29日(土) 各日9:30〜16:00
【開 催 場 所】国内線ターミナル1階到着ロビー(観光・総合案内所前)
【出店事業者】
・末重製茶(霧島市)
・曽於市観光協会
・湧水町
・都城市
・山下薬草店(高原町)
・アウトドアステーションえびの
【販 売 商 品】 霧島茶、きんかんサイダー、薬草茶、ゆうすいプリン、デ―リィ関連菓子、黒豚ジャーキーなど

投稿 初!鹿児島空港イベント「霧島ジオ・マルシェ」開催のお知らせ は 霧島ジオパーク に最初に表示されました。
]]>本年度は全国47都道府県から過去最多となる1,010チーム・計3,045名の高校生にご応募いただき、全国10地区の予選を勝ち抜いた計20チームが決勝大会に進出しました。当日は高校生たちが自ら考え抜いた政策を発表し、厳正なる審査の結果、設定テーマ部門・自由テーマ部門の各部門において「日本青年会議所会頭賞」「日本青年会議所副会頭賞」が決定しました。
受賞チームの詳細や当日の様子、審査員の皆様のご紹介は、政策甲子園公式ホームページの開催報告ページにて公開しています。
なお、「最優秀賞」は9月1日(火)〜20日(日)に実施するインターネット投票によって決定します。各部門で最多得票を獲得した1チームずつ、計2チームが最優秀賞となります。投票は政策甲子園公式LINEから実施できますので、ぜひ政策をご覧いただき、皆様の1票をお寄せください。
全国各地からご応募いただいた高校生の皆様、そして政策甲子園に関わってくださった皆様、誠にありがとうございました。
■決勝大会 開催報告はこちら(政策甲子園公式ホームページ)
https://seisakukoushien.jaycee.or.jp/
■政策甲子園公式LINE
https://lin.ee/JzN51Rz
日本JC 2026年度 主権者意識向上委員会
委員長 西村 竜馬
投稿 第4回全国高校生政策甲子園 決勝大会開催のご報告 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>2026年9月5日(土)14:30から、荘銀タクト鶴岡にて、メインフォーラム「今、ここにある幸せに気付く」が行われます。
メインフォーラムは、2部構成となっており、第1部で「幸せをカタチにする東北会議〜ないもの探しから、あるもの探しへ〜」をテーマに、大高香世様をファシリテーターとし、キャイ〜ン様、一般枠から主婦、大学生がパネルディスカッションを行います。
第2部は、講師を為末大様として、「今、ここにある幸せを全力で考える」をテーマに、基調講演が行われます。
メインフォーラムにつきましては、事前予約不要で、一般の方々にも無料で見ていただけます。
皆様の多くのご参加、心よりお待ちしております。
■日時 2026年9月5日(土)14:30〜16:45
■会場 荘銀タクト鶴岡大ホール
■入場無料 事前予約不要

投稿 東北青年フォーラムin鶴岡 メインフォーラムのお知らせ は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>
徳島ブロック協議会 未来創造開発委員会より事業開催のお知らせ!
家族で作ろう!!命を守る防災計画〜FCP防災体験プロジェクト〜
―遊びながら学べる防災体験がいっぱい!―
2026年9月20日(日)
・東部防災館おきのすインドアパーク(徳島市東沖洲1丁目8)
・マリンピア沖洲多目的スペース(徳島市東沖洲2丁目23) にて開催!
家族で楽しく防災を学べる事業を開催します!
地震体験・煙体験・消火器体験・AED講習など、いざという時に役立つ体験がいっぱい!
働く車も来るのでお子様も大喜びです。
防災リュック作りやファミリータイムライン作りなど、家庭での備えを強くするプログラムも充実!
参加費無料!キッチンカーも来るよ!
ぜひご家族でご来場ください!!
屋外ブースもございますので熱中症対策をしてお越しください。
未来創造開発委員会 副委員長 近藤 亮介
[開催概要]
日時
2026年9月20日
会場
・東部防災館おきのすインドアパーク(徳島市東沖洲1丁目8):屋内展示場
・マリンピア沖洲多目的スペース(徳島市東沖洲2丁目23):屋外展示場
駐車場
東部防災館おきのすインドアパーク:185台
マリンピア沖洲多目的スペース :200台
お問い合わせ
0883-53-8979
(平日9:00〜12:00)
主催
公益社団法人日本青年会議所四国地区徳島ブロック協議会
後援
徳島県
協力
ジオグラフィックデザイン・シンコースポーツ四国共同
日本青年会議所建設部会徳島ブロック建設クラブ
投稿 未来創造開発委員会より事業開催のお知らせ! は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>拝啓 晩夏の候、皆様におかれましては、ますますのご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は、福岡ブロック協議会の活動や運動に対してご理解とご協を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、来る本年9月5日(土)に、福岡ブロック協議会は「FUKUOKAコンファレンス2026 〜One World One Ring〜」を下記の通り開催する運びとなりました。国や文化、言語の違いを越えて多様な人々がつながり、相互理解と新たな共創の輪を広げることで、福岡から世界へと続く持続可能な未来を創造することを目的としております。
つきましては、ご多忙のところ誠に恐縮ではございますが、多くの皆様にご参加いただきたくご案内申し上げます。
敬具
記
1. 日 時 : 2026年9月5日(土) 11:00〜17:00
2. 場 所 : 県営天神中央公園
3. 住 所 : 福岡県福岡市中央区天神1丁目1-1

投稿 FUKUOKAコンファレンス2026〜One World One Ring〜 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>2026年8月1日(土)〜5日(水)、マレーシア・ペナン州にて「Global Kids Collective Project〜親子で未来をひらく国際発見ラボ〜」を実施し、全国から親子18組が参加しました。
本事業は、多文化や現地の社会、自然環境に触れる実体験を通じて国際感覚を育み、将来グローバルに活躍できる人財の基盤をつくることを目的に実施しました。
開会式では、在ペナン日本国総領事館 町田 信也 総領事より参加者への激励と、ペナンの文化や歴史についてご講話いただきました。その後、バターワース地区でのホームステイを通じて、マレーシアの暮らしや文化、価値観への理解を深めました。
また、ペナン歴史博物館やエントピア(マレーシア最大級のバタフライガーデン)を訪問し、ペナン州の歴史・文化・自然環境について学びました。昼食には、JCI マレーシア ヴィンセント・レン 会頭にもご参加いただき、参加者へ激励の言葉をいただきました。
親子別プログラムでは、子どもたちが現地学校での授業見学や児童との文化交流を通じて、異文化コミュニケーションを体験しました。保護者はペナン州観光・創造経済担当EXCOへの表敬訪問やLoh Guan Lye Specialists Hospitalを訪問し、日本との制度や考え方の違いに触れ、グローバルな視点を広げました。
5日間の体験や交流を通じて、子どもたちは国際感覚や主体性を育み、保護者も新たな視点や学びを得ました。また、参加者同士のつながりも深まり、本事業が目指す「未来を担うグローバル人財の基盤づくり」につながる機会となりました。
今後も日本JC 国際会議支援委員会では、国際的な交流や実体験を通じて、次代を担う子どもたちが多様な価値観に触れ、広い視野を育む機会を創出してまいります。
日本JC 2026年度 国際会議支援委員会
委員長 尾上 祐太朗
投稿 Global Kids Collective Project〜親子で未来をひらく国際発見ラボ〜 実施報告 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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