本事業では、単なる交流にとどまらず、
・海外市場との具体的な接点創出
・現地パートナーとの実践的な事業連携
・新たな商品およびサービスの共同開発可能性の創出
など、実際のビジネス創出につながる取り組みを行っております。
異なる市場と直接向き合うことで、自社および自身の価値を海外市場においてどのように活かせるかを明確にし、JCI ASPAC新潟大会で生まれる国際的なネットワークが、今後の海外展開や事業機会につながる契機となることを目指しております。
なお、本マッチングについては、これまでGlobal Business Matching事業へ参加してきた方を対象として実施いたします。
※写真は2026年4月にフィリピン共和国マニラにて実施したビジネスマッチングの様子です。
■実施日時
2026年6月11日(木) 15:30〜18:00
■実施場所
JCI ASPAC新潟大会 会場内(朱鷺メッセ 中会議室201)
■お問い合わせ
日本JC 2026年度 国際ビジネス連携委員会
委員長 小俣 峻平
Mail:gbagbm.est.2026@gmail.com
投稿 【Global Business Matching in JCI ASPAC新潟大会のご案内】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>本事業は、世界各国の中高生がともに学び、議論を重ねることで、世界平和の実現に向け主体的に行動できる次世代の国際人財の育成を目的として実施するものです。
このたびは多数のご応募をいただき、誠にありがとうございました。
■候補者氏名
・帯広JC推薦: 中澤蒼太(なかざわそうた)
・東京JC推薦: 箕形理奈子(みかたりなこ)
・東京JC推薦: 森川美海(もりかわみう)
・厚木JC推薦: 横川葵依(よこかわあおい)
・静岡JC推薦: 宮蘭花(みやざきらん)
・豊田JC推薦: 倉橋杷七(くらはしはな)
・四日市JC推薦: 阿部乃々佳(あべののか)
・宇治JC推薦: 藤本梨里子(ふじもとりりこ)
・宝塚JC推薦: 松山絵空(まつやまえそら)
・西大寺JC推薦: 藤田崇弘(ふじたたかひろ)
■JCI JAPAN グローバルユース国連大使育成事業とは
JCI JAPAN グローバルユース国連大使育成事業は、中高生を対象とした青少年育成プロジェクトです。
国際課題の解決をテーマに、世界各国の中高生がともに学び、議論を重ねることで、世界平和の実現に向け主体的に行動できる次世代の国際人財の育成を目的としています。
■その他
本プロジェクトの実施状況や成果につきましては、随時、日本JCホームページにて発信してまいります。
▼日本JCのホームページはこちら
https://www.jaycee.or.jp/
日本JC 2026年度 グローバルピース会議
議長 熊谷 剛文
投稿 JCI JAPAN グローバルユース国連大使育成事業 ユース大使候補者決定のお知らせ は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>■プロジェクトの概要
日本全国の親子20組(子どもは小学校4年生から6年生)を対象に、最先端IT・デジタル分野で急成長を遂げるマレーシア・ペナン州を訪問します。現地では、未来の社会を支えるAIや次世代のテクノロジーなどの先進的な分野に取り組む施設・企業の見学や現地学校との交流を通じて、日本との違いや技術の進歩を体感していただきます。
■参加して得られること
子どもたちは、日本国内では得難いリアルな学びを通じて、自らの将来につながる発見や自立心を育むことができます。また、保護者の皆様にとっても、お子さまの成長を間近で感じながら、海外理解や国際的な視野を広げる機会となります。
■開催日程・訪問地
2026年8月1日(土)〜8月5日(水)
マレーシア・ペナン州
■参加対象
小学校4年生から6年生の子どもたちとその保護者
定員:親子20組(計40名)
■参加費
親子1組 140,000円(2名分)
※参加費用は、ペナンのホテル代や施設代、交通費が含まれておりますが日本からペナンまでのフライト費用は含まれておりません。
■募集期間
2026年5月17日(日)〜6月14日(日)
詳細はチラシ(プログラム概要)をご参照ください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
▼エントリーフォームはこちら
https://forms.gle/4mD7RAkJMh9SaVxJ7
▼本事業のお問い合わせ先はこちら
2026oyakojigyo@gmail.com
▼日本JCのホームページはこちら
https://www.jaycee.or.jp/
日本JC2026年度 国際会議支援委員会
委員長 尾上 祐太朗
投稿 Global Kids Collective Project〜親子で未来をひらく国際発見ラボ〜参加者募集のご案内 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>当日は、西北海道全域から6チーム、約100名の選手と監督、コーチ、保護者の皆様に参加いただきました。
勝ち負けだけではない、「グッドルーザー」の精神を養える貴重な機会となりました。



JCカップは、通常の大会とは異なり、試合終了後、「アフターマッチミーティング」を実施し、今行った試合について振り返りを行います。同じチームの仲間に対するリスペクトや相手チームへのリスペクト、監督やコーチ、審判へのリスペクトについて、それぞれの選手から発表していただきます。選手の皆様からは様々な発表があり、本当に有意義なアフターマッチミーティングとなりました。




2つのグループリーグを実施し、各グループリーグの同順位同士で順位決定戦を行い、上位3チームが、6月20日に行われる北海道地区予選大会に進み、全国大会、世界大会へ向けて熱戦を行います。
【JCカップU-11少年少女サッカー西北海道ブロック予選大会 結果】
優 勝:VARMAS恵庭FC
準優勝:AVENDA FC
第3位:Arearea FC
出場チーム
VARMAS恵庭FC、AVENDA FC、Arearea FC、
ジュニオーレFC、FC NAIE SUNAGAWA、サフィルヴァ白老
【お問い合わせ先】
西北海道ブロック協議会 総務広報委員会委員長 栗栖一貴
EMAIL:fuurinkazan0613@gmail.com
投稿 【事業報告】「JCカップU-11少年少女サッカー西北海道ブロック予選大会」 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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会議後は懇親会があり、多いに盛り上がった懇親会となりました。

設営いただきました、江津青年会議所様
誠にありがとうございました。
投稿 第4回会員会議所会議 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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会議が始まり、第52回島根ブロック大会事業計画が審議され、各LOM理事長様方の貴重なご意見等いただき、無事承認となりました。
ブロック大会委員会 委員長の畑岡委員長もホッとした表情を見せてくれました。
会議後、懇親会が開催され松江青年会議所様恒例の設えもあり多いに盛り上がった懇親会となりました。
設営いただきました、松江青年会議所様
誠にありがとうございました。
投稿 第3回会員会議所会議 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>投稿 第2回会員会議所会議 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>■支援プログラムのご紹介
メンバーの皆様、こんな悩みを抱えていませんか。
・運動の作り方がわからない
・参考になる事業やツールが見つからない
・議案書のつくり方に自信がない
・メンバーの減少や参加率の低下に悩んでいる
運動構築支援委員会では、その悩みを解決すべく“次の一歩を考えるためのヒント”を届けるために、
3つの支援プログラムを展開しています!
ONE IMPACT SEMINARの開催
ロールモデル事業の展開
外部アワードの応募支援
これらの支援内容や、運動構築のヒント・考え方・事例は、JC運動のヒントが集まるメディア「まずプラ」にまとめています。是非ご覧ください。
■「まずプラ」はこちらからアクセス
https://www.jaycee.or.jp/mpf/
■お問い合わせフォーム
運動構築支援委員会 副委員長 橋 めぐみ
https://forms.gle/585xTLtPMm24Aqxt9
日本JC 2026年度 運動構築支援委員会
委員長 細田 訓由
投稿 【ONE IMPACT SEMINAR開催報告ならびに支援プログラムのご紹介】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>これまで以下の4地区協議会で開催いたしました。
・東北地区協議会 メイン講師:日本JC 谷口 雄紀 監事
・四国地区協議会 メイン講師:日本JC 佐々木 隆浩 監事
・近畿地区協議会 メイン講師:日本JC 内山 瑛 顧問
・九州地区協議会 メイン講師:日本JC 谷口 雄紀 監事
参加者からは「考えが言語化できた」「覚悟が決まった」といった声も上がり、主体的な学びを通じて内面的な成長が感じられる有意義な機会となりました。
リーダー育成委員会では全国各地でLeader’s Academyを開催いたしております。
是非、次年度以降LOMを牽引していく人財のご参加をお待ちしております。
■今後の開催日程
6月6日(土)、7日(日)中国地区協議会
6月20日(土)、21日(日)東海地区協議会
8月22日(土)、23日(日)関東地区協議会
8月29日(土)、30日(日)北陸地区協議会
■日本JCのホームページはこちら
https://www.jaycee.or.jp/
日本JC 2026年度 リーダー育成委員会
委員長 古川 浩高
Mall:leader.ikusei.407.2026@gmail.com
投稿 【Leader’s Academy 開催報告ならびに今後の開催案内】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>〜浦戸湾・七河川一斉清掃〜
本事業では、高知市主催の浦戸湾・七河川一斉清掃に高知JCおよび日本JC 高知ブロック協議会が参画、連携して清掃活動を実施しました。
当日は、市民の皆様とともに浦戸湾および市内七河川において清掃活動を行い、可燃・不燃の分別収集を通じて、地域環境への負荷軽減につながる取り組みを実施しました。
高知は豊かな河川と海に恵まれた地域であり、その環境を守ることは、日常の暮らしや地域産業を支える基盤を維持することにもつながります。
今後は、地域住民・行政・関係団体との連携を一層深めながら、高知の自然環境を守り次世代へと引き継ぐ運動を推進してまいります。
地域の環境を守る一つひとつの行動が、持続可能な社会の実現につながります。ぜひ皆様も、身近なところから取り組んでみてください。
デコ活応援団&CN家計簿一括登録フォーム
環境省が進める「デコ活」(脱炭素につながる新しい豊かな暮らし)へ参画する「デコ活応援団」と、家庭のCO排出量を記録・分析し、環境負荷を見える化することで、データに基づいた脱炭素ライフスタイルの実現をサポートする「CN家計簿」が一括で登録できます。
身近なカーボンニュートラルを知り、アクションを継続しながら新しい脱炭素のライフスタイルを作りましょう。
https://script.google.com/macros/s/AKfycbyWr7KYTcITaZ4_Ds2KjceLDEqoM6O9H3g2UPfDZe01hTzD3fyvdmiD5uTfgD6EzRctBw/exec
日本JC 2026年度 地域開発会議
議長 五十嵐 大地
投稿 【カーボンニュートラル ブロック事業紹介(高知ブロック協議会)】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>教室から国会へ!若者の経済的不安をなくし、未来を育む社会へ」をテーマに、全国の高校生が既存の枠組みにとらわれない視点で革新的な政策を提案します。
エントリー期間は5月31日まで、書類提出は6月15日締切。
前回大会では「自分の行動で社会を変えられる」と感じる若者の割合が向上した実績もあります。
高校生の新たな挑戦が日本の未来を変える第一歩となることを期待しています。
4月19日に三沢青年会議所で開催された「MISAWAアカデミー」では青森県内から多くの高校生が政策を発表しておりました。
現在エントリー高校が続出中です!
全国大会の会場も国会議事堂に決まりました。
たくさんのエントリーお待ちしております!
1.以下のGoogleアンケートフォームから
2026年4月1日(水) 0:00 〜 5月31日(日) 23:59の期間にエントリーください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdVIvF94Lecp7Xk-cfH_i2q71VjT256WdogOvj7PlD_ez1wXg/closedform
2.エントリー受け付け後、事務局より、書類審査に必要な書類(政策シート)をメールにてお送りします。
3.書類に必要事項をご記入の上、2026年6月15日(月) 23:59までに、事務局へご提出ください。

投稿 第4回全国高校生政策甲子園東北地区予選大会 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>きりしま自然の伝えびと「きりしまジオフレンド」がご案内します。
【日時】 2026/6/7(日)小雨決行 (予備日 6/14)
9:00 受付 えびの高原えびのエコミュージアムセンター
9:30スタート
15:00帰着予定
【ル−ト】 えびの高原〜韓国岳登頂〜えびの高原
【主 催】 きりしまジオフレンド(KGF) 【後 援】 霧島ジオパーク推進連絡協議会
【参加費】 1,000円、中学生以下500円(保険料込)
【定員】 25名 要予約 小学生(保護者同伴)〜一般
【申込締切】令和8年6月1日(月)
【装 備】 軽登山ができる服装、靴、雨具、飲み水、昼食、携帯トイレなど
【その他】 ジオグッズプレゼント
○ 詳細は主催者(下記)へお問い合わせください。
きりしまジオフレンド事務局(坂元) 090-5283-6176

投稿 初夏のきりしま山歩「韓国岳に登ろう」 は 霧島ジオパーク に最初に表示されました。
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北陸信越地区協議会 Leader’s Academy2026
「人を巻き込み、組織を動かす力をここで。」
北陸信越5県から、
次代のリーダーが集う。
ただの知識じゃない。
“動けるリーダー”になるための2日間。
北陸信越地区(石川・福井・富山・新潟・長野)
開催日
8月29日(土)・30日(日)
金沢市文化ホール
対象
次年度各LOM理事長予定者
正副理事長予定者
理事予定者など
募集スケジュール
募集開始:6月1日(月)
第1締切:6月28日(日)
第2締切:7月26日(日)
最終締切:8月16日(日)
理念を知るだけで終わるか。
行動できる側に回るか。
選ぶのは自分。
仲間とともに挑戦しよう。
北陸信越から、次の運動を。
人材育成委員会 委員長 佐々木 千聖(080-4256-3899)
投稿 北陸信越地区協議会 Leader’s Academy2026開催 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>当日は富山ブロック内9LOMの理事長が一堂に集結し、
各LOMが直面している課題や、日本青年会議所との連携のあり方、さらには会頭ご本人への質問までと、活発かつ率直な意見交換が行われました。
加藤会頭は一つひとつの質問に対して真摯に対応くださり、
和やかながらきりっとした雰囲気のなかでの貴重な交流の機会となりました。
富山ブロック協議会としての一体感を改めて感じることのできる有意義な時間とすることができました!

投稿 5/19(火) 会頭公式訪問のご報告 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>本事業は、単なる環境保護活動ではありません。
現地コミュニティや行政、さらにはオックスフォード大学をはじめとする国際的な専門家と連携し、ごみ問題の解決と地域経済の自立を同時に実現する「循環型ビジネスモデル」の社会実装に挑戦しています。
そのなかで、本施設は、日本発の先進技術「バイオファイター」を核に、廃棄物を価値ある資源へと転換する拠点です。
本施設を通じて、環境改善だけでなく、地域内で資源と経済が循環する仕組みづくりを目指しています。
■私たちが実現する4つの循環
本事業では、以下のプロセスを連動させることで、環境と経済の両立を図ります。
・分別教育
ホテルやレストランなど排出源に対し、日本式の分別フローを導入し、「ごみ=資源」という意識を根付かせます。
・高速資源化
生ごみを短期間で高品質な有機堆肥へと転換し、廃棄物を新たな価値へと変換します。
・農地再生
生成された堆肥を地元農家へ供給し、土壌を再生。持続可能な農業を実現します。
・経済の循環
生産された農作物を地域のホテル等が買い取ることで、地域内で経済が回る仕組みを構築します。
この取り組みは、「環境問題への対応はコストになる」という従来の考え方に対し、環境を守ることが地域の価値を高め、経済を動かすという新たな可能性を示します。
国境を越え、環境と経済が循環する社会の実現に向けた第一歩として、本事業の取り組みにぜひご注目ください。
日本JC 2026年度 国際ビジネス連携委員会
委員長 小俣 峻平
投稿 【ごみを資源に地域を動かすーバリ島から始まる循環型ビジネス】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>■ 実施の背景
東南アジアに位置するミャンマーでは、2025年3月28日(金)にマンダレー近郊で大規模な地震が発生し、多くの死傷者や行方不明者が発生する甚大な被害を受けました。
その中で、災害発生時に適切な避難行動や初動対応を十分に理解していなかったことにより、被害が拡大した背景があり、災害時の行動を体系的に学ぶ機会が不足しているという課題が浮き彫りとなりました。
■ プログラムの内容と成果
学校現場での実践を想定し、ヤンゴン市内の日本語学校に通う、日本への留学を予定している大学生22名と教員2名に向けて、日本で培われてきた以下の知見を共有しました。
・地震発生時の適切な避難行動
・初期消火の方法や応急手当の基本動作
・FCPシートの活用方法
FCP(Family Continuity Plan:家族持続計画)とは、災害時に家族全員の安否確認や医療支援を迅速に行うための基本情報を整理することです。
日本JCでは、家族単位での防災力(レジリエンス)を高め、地域全体の安全を支える仕組みを広めております。
参加した学生たちは、留学先となる日本が自然災害の多い国であることを改めて認識し、これからの自分自身の課題として非常に真剣な眼差しで訓練に取り組んでいました。
また実践形式の訓練を通じて、参加した教員は防災教育を今後も引き続き継続していく具体的な手法を学びました。単発の取り組みで終わらせないよう、訓練プログラムや資料もあわせて提供し、それぞれの教育現場から地域全体へ防災の知識が波及する仕組みを構築しています。
日本JCは今後も、日本の生活文化に根差した知見を国際社会と共有し、各国との連携を深めながら持続的な課題解決に取り組んでまいります。
▼日本JCのホームページはこちら
https://www.jaycee.or.jp/
日本JC 2026年度 国際社会開発会議
議長 小椋 賢人
投稿 日本文化輸出プロジェクト 〜ミャンマー編〜 実施報告 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>各イベントの詳細が載っておりますので、ぜひご覧ください。
特設サイト↓
https://oita-bloc-conference59.studio.site/
またトキハ前ビジョンで放映されている映像も載せておりますので、あわせてご覧ください。
皆様のご参加お待ちしております。
投稿 第59回大分ブロック大会inおおいた 特設サイト&CMご案内 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>
豪華プレゼントも当たる「マネフェス in FUKUOKA 2026」開催!
「マネフェス in FUKUOKA 2026」を開催します!

「投資とか金融って難しそう…」という方もご安心ください!
お金や社会の動きについて、楽しくカジュアルに学べる内容になっています
金融に全く関心がない方も大歓迎です!
【参加者全員対象!超豪華抽選会】
金貨や大人気のトレーディングカードが当たるかも!?
さらに会場には、高級スポーツカーも複数台展示されます

入場・参加費はなんと【無料】!
当日参加も大歓迎ですが、事前にお申し込みいただくと当日の入場がスムーズです
【開催概要】
日時: 2026年5月31日(日) 10:00〜17:00(9:30受付開始)
会場: 福岡国際センター(福岡市博多区築港本町2-2)
参加費: 無料
【お申し込み方法】
https://money-fes.comから、応募フォームへ飛んでご応募ください!
家族や友達を誘って、みんなで楽しく「お金」について学びましょう!
会場でお待ちしております!!
投稿 豪華プレゼントも当たる「マネフェス in FUKUOKA 2026」 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>■現在まで連携しているJCと連携団体
兵庫ブロック 西播磨JC × 夢未来高等学校 姫路校
神奈川ブロック 逗子葉山JC × 葉山中学校
石川ブロック 金沢JC × 戸隠小学校
富山ブロック 富山JC × ごきげんフリースクール
神奈川ブロック 相模原JC・三浦JC × 家庭塾のミライ
東京ブロック 町田JC × ウェルネーション中央&さくら
■実際に参加してみて
・探究学習として有意義で、今後の学びにもつながると感じました。 ・地域連携型の教育として手応えを感じました。 ・体験型の活動を通して子どもたちが楽しみながら参加し、自然な形でコミュニケーションが生まれていました。 ※実際に参加いただいた学校の先生や関係者の声を一部抜粋
■活動の様子
関係づくりの一環として、モクテル作りやたこ焼きパーティーを実施しました。一緒に協力する中で自然な会話が生まれ、大人と子どもの距離も徐々に縮まっていきました。最初は消極的だった子どもたちも、次第に「好きなこと」や「やってみたいこと」を話してくれるようになるなど、大きな変化が生まれています。現在は、地域課題や子どもたちの興味・関心をテーマに、地域の大人が伴走しながら調査・探究活動を進めています。子どもたち自身が「何を見て、何を学び、どう伝えるか」を考えながら、主体的に学びを深めています。 子どもたちの「好き」を大人と一緒に探究しながら、学びをもっと楽しいものへ。
これからも、子どもたちの可能性を広げる新しい教育のかたちを届けてまいります。
■LOM連携に関するお申し込みはこちら
私たちは、皆さまのLOMと連携しながら、子どもたち一人ひとりに合った学びの環境づくりに取り組んでまいります。 お問い合わせ先
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdpKSgijnWvPFEvXQgJu51U4C3vonhnrDGjObmNyx7e084Y3A/viewform
日本JC 2026年度 次世代教育システム確立委員会
委員長 村上 翔一
投稿 PLP活動報告 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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5月13日(水)、恵那市の倶楽部いち川にて、会頭公式訪問ならびに懇親会を開催いたしました。
当日は、公益社団法人日本青年会議所 第75代会頭 加藤大将君をお迎えし、各LOM理事長との意見交換会を実施。 それぞれの地域や青年会議所が抱える課題について活発な議論が交わされ、終始ほどよい緊張感のなかにも、学びと刺激に満ちた有意義な時間となりました。
加藤会頭、日本青年会議所、東海地区協議会の皆様におかれましては、ご多忙の中ご訪問いただき誠にありがとうございました。 今回の学びを今後の運動へとつなげ、地域の未来のために引き続き邁進してまいります。
投稿 会頭公式訪問の開催 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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