本事業は、単に井戸を掘ったり水タンクを設置する支援ではなく、地域の人々が自ら課題を認識し、解決し続けられる「自立した仕組み」を構築することを目的としています。これは、持続可能な社会の実現を目指すJC運動の理念を、国際の現場で具体的に体現する取り組みです。
2026年度の事業では、フィリピン共和国セブ市バランガイ・マンバリン地区において、学校へ浄水設備を設置し、安全な水を子どもたちには無償で、地域住民には適正価格で提供します。あわせて、正しい手洗い方法などの衛生教育を実施するとともに、子どもたちが石けんづくりを学び、その販売収益を設備の維持管理に充てる取り組みを行います。
これらの取り組みを通じて、水や衛生を地域内で循環させる仕組みを構築し、外部支援に依存することなく、地域自らが衛生環境を維持・改善し続けられる運営体制の確立を目指します。
本事業を通じて、日本のJCメンバーが国際社会の課題を自分ごととして捉え、持続可能な仕組みづくりや社会課題解決の在り方を学ぶことは、国内における地域運動や事業の質を高めることにもつながります。
SMILE by WATERは、国際支援であると同時に、日本のJC運動の価値を高め、次代へとつなぐ学びの場でもあります。
日本JC 2026年度 国際ビジネス連携委員会
委員長 小俣 峻平

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令和8年2月27日、長崎市文化会館において、第2回会員会議所会議を開催しました。
本会議の冒頭では、公益社団法人日本青年会議所九州地区協議会 国際外交政策会議の皆様より、「第1回九州GLS(グローバルリーダースクール)事業」に関するキャラバンが実施されました。
その後の本会議において、「長崎コンファレンス2026 in 諫早」のスローガンを
「Take Action ― 未来は、行動の先にある ―」
と決定しました。
地域をより良くしていくという目的を達成するためには、一人ひとりが地域課題について考えるだけで終わらせるのではなく、それぞれの立場に応じた行動を起こし、その行動を積み重ねていくことが重要です。
「未来は、行動の先にある」には、現状を語るだけでは未来は変わらず、実際の行動の延長線上にこそ地域の未来が築かれていくというメッセージを込めています。
一人ひとりの小さな行動であっても、それを継続し積み重ねていくことで、確かな変化につながります。
また、「Take Action」という言葉には、「今、動くこと」の重要性を直感的に伝え、参加者一人ひとりに主体的な行動を促すという想いが込められています。
今後とも、長崎ブロック協議会は、長崎県の未来をより良くするため、地域の課題解決に向けて行動を続けてまいります。
投稿 第2回会員会議所会議について は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>会頭公式訪問懇談会では、加藤会頭と長崎県内7LOMの理事長が一堂に会し、「家庭が社会の最前線である」という理念やカーボンニュートラルの推進、青少年育成事業、LOM会員の出向の意義などについて、率直な意見交換が行われました。
また、同時間帯には「JC版経営セミナー」を開催し、長崎県内の多くのLOM会員が参加のもと、組織運営や経営に関する学びを深めました。
懇談会および経営セミナー終了後には、加藤会頭を交えた懇親会が開かれ、参加者同士の親睦を深める有意義な時間となりました。
今後とも、長崎ブロック協議会の活動に対し、変わらぬご理解とご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
投稿 会頭公式訪問について は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>本会議では、「長崎コンファレンス2026 in 諫早」のスローガンをはじめ、各種フォーラムの企画内容や大会に関連する議案について、活発な意見交換が行われました。
今後とも、長崎ブロック協議会の活動に対し、変わらぬご理解とご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
投稿 第2回役員会会議について は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>■次世代教育モデル「PLP」
PLP(Positive Learning Program)は、AIを活用して「好き」や「得意」、「関心」を可視化し、探究型学習へつなげる次世代の教育プログラムです。すでに全国の小中学校やフリースクールで導入が進んでいます。
■地域みらい教育サポーター制度
地域の大人たちが学校に継続的に関わる仕組みを構築し、探究学習の支援を行うことで、地域全体で子どもを支える未来をつくります。
京都会議の公開委員会には204名にご参加いただき、導入校の教職員からも前向きな評価を得ています。
各LOMでの展開にあたっては、導入支援や事例共有などのサポートも行っていますので、ぜひお気軽にご相談ください。
■LOM連携に関するお申し込みはこちら
https://forms.gle/tvvUq8P2bpiecUTG7
日本JC 2026年度 次世代教育システム確立委員会
委員長 村上 翔一

投稿 子どもの「好き!」を見つけ、自信と未来を育むプロジェクト は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>【参加要項】
・茨城県に本拠地を置くサッカークラブチーム内で11歳以下の男女児童(小学5年生以下)
以下の選手で構成されたチーム
・本サッカー大会の趣旨に賛同いただけるチーム
・茨城予選大会に優勝した際には関東大会に、関東大会で優勝した際には全国大会に出場可能なチーム
・大会には1チーム16名以下での参加
・複数クラブチームからの選手選抜チームは不可
・スポーツ傷害保険に加入しているチーム
・JFA4級審判並みの審査が可能な方がいるチーム
・表彰式まで参加可能なチーム
・試合球を1球用意可能なチーム
坂東参加フォーム
https://drive.google.com/file/d/1e4zaJx4CvAue_HAJHXr3Pyb9Cxp3smgC/view?usp=sharing
石岡参加フォーム
https://drive.google.com/file/d/1sN7vwwyjHNfXEIJKx-lkYGcutKgrELS3/view?usp=sharing
※募集期間は、2026年3月5日〜2026年3月25日までとさせていただきます。
※募集チームは、各大会16チームとし、定数を超えた場合は抽選とさせていただき
4 月1日に下記の茨城ブロック協議会ユーチューブで抽選の様子を動画配信させていただきます。
https://www.youtube.com/channel/UCmXitlFxqbtYQXC4955bBiQ
《お問い合わせ、書類提出先》
公益社団法人日本青年会議所 関東地区 茨城ブロック協議会
地域先駆者育成委員会 稲荷 直也
Mobile 090-3065-3869 E-mail 9tails.tecchosaw+jc@gmail.com
FAX 0296-76-0946


投稿 第12回JCカップU-11少年少女サッカー大会茨城予選大会 石岡カップ・坂東カップ は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>本年度、日本JCでは、日本の文化を共同事業モデルとして世界へ展開する「日本文化輸出プロジェクト」を推進しており、興味を持っていただいたLOMの参画を募集しております。
■日本文化輸出プロジェクトとは
本プロジェクトは、海外LOMとの関係を「交流」から「共同事業」へ発展させることを目的とした運動です。
物資や資金を届ける国際支援ではなく、日本が長い年月をかけて培ってきた生活習慣や地域文化を整理し、海外LOMと共有・実践することで、ともに地域課題の解決を目指す新しい国際協力モデルです。思いやり、秩序、協調性、防災意識、環境への配慮、日本国内では当たり前とされているこれらの習慣には、地域を安定させ、信頼を育み、社会を持続させる力があります。
私たちは、この「当たり前」を再現可能な共同事業モデルとして構築し、海外LOMとともに実践・検証しながら、全国へ展開していきます。
■日本文化輸出プロジェクト パッケージ例
食事前に「いただきます」と手を合わせ、感謝の心を育む。
職場や学校でラジオ体操を行い、健康と一体感を醸成する。
地域企業・団体が「子どもの駆け込み場所」として登録・公開し、地域の安全を支える。
歌に合わせた歯磨き指導を行い、保護者による仕上げ磨きを習慣化する。
横断歩道で手を挙げて安全確認を行い、交通事故を未然に防ぐ。
段ボール回収の無人ステーションを設置し、資源循環を促進する。
通学路や河川の定期清掃を地域と連携して実施し、環境美化を推進する。
災害時の行動や避難について継続的に学習し、防災意識を高める。
公共施設や店舗で整然と列に並び、秩序ある利用を心がける。
■今後の展開
本プロジェクトでは、これらのパッケージを海外LOMとともに実践・検証し、モデル化したうえで、各LOMにおける国際共同事業へと波及させてまいります。
■参画のお願い
国際事業を具体化したいLOM、海外LOMとの共同事業を模索されているLOMの皆様は、ぜひ本プロジェクトへのご参画をお願いします。
ご関心をお持ちの方は、ぜひ当会議までお問い合わせください。
日本JC 2026年度 国際社会開発会議
議長 小椋 賢人
広報幹事 吉原 慎一郎
yoshi-jr@blue.ocn.ne.jp
▼日本JCのホームページはこちら
https://www.jaycee.or.jp

投稿 日本文化輸出プロジェクトに参画できるLOMを募集しております! は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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本年2月〜4月にかけて月1回のトライアル日を設定し、5月4日より一週間を本番として、京都府内をはじめ、全国の皆さまにアクションを起こしていただく予定です
そして3月4日は、第2回目の全国統一トライアルアクション日となっております!
京都府をはじめ全国にお住まいの皆さまにおかれましては、画像添付の二次元コードを読み込んでいただくか、ストーリーズにてリンクを貼り付けておりますのでそちらからご回答いただきますようお願い申し上げます
投稿 【CN-action2026 DAY2】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>2026年度 第39回JCIアカデミーin十勝帯広は、2026年7月5日(日)から7月11日(土)までの期間、北海道帯広市にて開催を予定しております。
本事業は、国内にいながら世界各国のJAYCEEと交流し、多文化理解・リーダーシップ・国際感覚を実践的に学ぶプログラムです。
国際事業に興味はあるが一歩踏み出せていない方、英語に不安があり参加を迷っている方はお気軽にお問い合わせください。
また、参加を検討されている国内メンバー向けに、事前体験の機会として「プレJCIアカデミー」を開催します。
JCIアカデミー コースリーダーであるPaschal Dike先輩を講師に迎え、本番プログラムのエッセンスを凝縮した1日版研修を実施いたします。
本番さながらの雰囲気を体感し、国際交流の魅力に触れていただける機会となりますので、多くの皆様のご参加をお待ちしております。
■プレJCIアカデミー開催概要
日時:2026年4月5日(日)10:00〜14:30
会場:北海道ホテル(北海道帯広市西7条南19丁目1)
申込締切:2026年3月5日(木)
対象:各LOMメンバー
■申込方法
参加をご希望の方は、各LOM宛に申込書を送付しておりますのでそちらからお申し込みください。
※ご不明な点等がございましたら、記載のメールアドレスまでにご連絡いただきますようお願い申し上げます。
日本JC 2026年度 JCIアカデミー委員会
委員長 井田 雄 (jciacademy2026@gmail.com)
▼日本JCのホームページはこちら
https://www.jaycee.or.jp/

投稿 第39回プレJCIアカデミーin十勝帯広 プレJCIアカデミー締切間近! は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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投稿 【地域未来EXPO 開催御礼】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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【2026年度会長公式訪問 第一弾】
2月27日
2026年度会長公式訪問で
(一社)総社青年会議所・(一社)高梁青年会議所2月合同例会に参加して参りました
本例会内では、岡山ブロックアワーを通して岡山ブロック協議会の基本方針を、そして各4委員長から本年度の事業計画をメンバーの皆様へ発信し、我々の想いをご理解していただく機会をもらいました

また、その後の懇親会では会長へ15LOMの理事長の名前入りの法被をプレゼントいただきました
今回の例会、懇親会の参加を通して本年度の岡山ブロック協議会の担い、そして役員団の人柄を知っていただく機会となり、役員団一同感謝の気持ちでいっぱいです

総社青年会議所・高梁青年会議所のメンバーの皆様お招きいただきまして、誠にありがとうございました

投稿 【2026年度会長公式訪問 第一弾】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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そこで今回は第1弾として、京丹後市にあります大西衛生株式会社さまを訪れ、取材してまいりました。
大西衛生株式会社さまは従来、下水処理施設の維持管理等の業務に取り組まれており、その中で水質を汚す原因となる使用済てんぷら油に着目されました。
NPO法人エコネット丹後と連携した「ローカルエネルギープロジェクト」を実施し、丹後地域を中心とした府北部の企業・団体、地域から回収した使用済てんぷら油から、軽油の代用燃料となる高純度バイオディーゼル燃料「ReESEL」(リーゼル)を製造されています。
『使用済てんぷら油を地域で回収し、地域で精製し、地域で使用する』という好循環が生まれつつあり、行政とも協働したうえで「ReESEL」を燃料としたスクールバス等の公用車も誕生しています。
また、使用済てんぷら油から高純度バイオディーゼル燃料をつくる過程にあたって排出される蒸留残渣を、冬場の暖房(ストーブ)に使用する燃料として利活用する“ムダのない”取り組みも推進されています。
地域の明るい未来のために“ReESEL”の可能性を信じて邁進される大西衛生株式会社さま
エネルギーの地産地消を進める取り組みは、環境負荷を下げるだけでなく、資源小国の日本にとって見習うべき素敵なものでした
――取材先――
大西衛生株式会社 (おおにしえいせい かぶしきがいしゃ)
1980年創業。産業廃棄物及び一般廃棄物の収集運搬、下水処理施設の維持管理、浄化槽の施工や水道管・排水管の配管工事、メンテナンス等に取り組むほか、建築現場やイベント会場でのレンタル仮設トイレの設置なども手がける。
〒627-0211
京都府京丹後市丹後町大山1381
TEL.0772-75-0189
―――――――
#日本青年会議所
#京都ブロック協議会
#日常からはじめるカーボンニュートラル推進
投稿 【カーボンニュートラルに関する取り組み発信01】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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【第2回会員会議所会議 in 笠岡】
岡山県内15の青年会議所が笠岡の地に集い、第2回会員会議所会議を開催しました。
本会議では、地域の未来を見据え、次の取り組みについて審議・協議を行いました。
◆ FCP推進委員会
家族を守る防災「FCP(家族継続計画)」の県内推進
◆ 誇りあるJAYCEE育成委員会
青年会議所の理念や運動の本日を学ぶアカデミー事業
◆ 環境未来デザイン委員会
環境省「デコ活」と連動したカーボンニュートラルの推進
◆ 岡山ブロック大会実行委員会
本年度は岡山開催・岡山ブロック大会の始動
地域課題に真正面から向き合い、一歩ずつ、着実に前へ。
ご参加いただいた各地理事長の皆さま、そして開催地・笠岡青年会議所の皆さま、誠にありがとうございました。
岡山ブロックはこれからも、「真の心で挑戦する幸せな岡山の未来」の実現に向け、歩みを進めてまいります。
投稿 【第2回会員会議所会議 in 笠岡】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>FCP チェックシートのダウンロードはこちらから↓
URL https://minasora.org/wp01/wp-content/uploads/2026/02/5021a30fe944db9c04a468aac6064cae.pdf

投稿 2 月防災情報!今月はもっとも重要な「水」についてです! は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>■訪問日程
2月18日 宮津JC
2月21日 綾部JC・福知山JC
2月24日 亀岡JC・船井JC
各LOMの皆さまに温かく見守っていただくなかで、委員長によるPRにも磨きがかかり、私たち自身も大きな学びと成長の機会をいただいております
府内各地のメンバーの皆さまとの交流を通じて、京都ブロック協議会が果たすべき役割を改めて実感し、皆さまのお役に立てる存在であり続けたいという想いが一層強くなりました

成長を止めない京都ブロック協議会として、最後まで覚悟と熱意をもって駆け抜けてまいります!
続いての訪問予定は、
2月27日 京都JC
3月18日 舞鶴JC
最後までどうぞよろしくお願いいたします!
熱意を胸に!



投稿 【公式会長訪問レポートVol.2】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>この機会に、皆様もぜひ、私たちの暮らしや将来の安全につながる課題として、日本の領土・領海問題について考えてみてください。
本日の様子はYoutubeにて視聴可能ですのでぜひご覧ください。
https://www.youtube.com/live/IvUv3pY_2i4?si=8y0iu6hjbTg8YNCy
(菅原 啓太 副会頭の挨拶は4:36:40〜となります)
日本JC 2026年度 安全な社会確立委員会
委員長 先東 春樹

投稿 「竹島の日」記念式典、竹島・北方領土返還要求運動県民大会 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>午前の部では「竹島問題を語る国民交流会」に参加し、
グループディスカッション
を通じて様々な意見交換が行われました。




午後より、「竹島の日」記念式典 竹島・北方領土返還要求運動県民大会が開催され
これまでの経緯や現状についての報告があり、改めて事実に基づいた認識を持つことの大切さを実感する式典となりました。


投稿 「竹島の日」記念式典 竹島・北方領土返還要求運動県民大会 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>「アカデミー委員会 開講式並びにオリエンテーション」を開催いたしました。
開講式では各地会員会議所理事長の皆様の前で、無事アカデミーを開講することができました。
本年度は総勢33名がアカデミー生として、山形ブロック協議会へと出向していただきます。
この度のオリエンテーションでは、JC特有のルール、規律や三信条などを学んでいただきました。
またテーマを「己の道」と題し、各アカデミー生より今年のスローガンを掲げていただきました。
「JCとはなにか」をしっかりと理解したうえで、
JCの歴史や理念を理解し活き活きと行動するきっかけとなる、有意義な時間となりました。
各LOM理事長をはじめ、オブザーブにも多くのメンバーでお越しいただきありがとうございました。

投稿 【2026年度 アカデミー委員会 開講式並びにオリエンテーションが開催されました】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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令和8年2月16日
【倉敷JC事業紹介】
倉敷青年会議所主催の
「カーボンニュートラルカードゲームお披露目会」に参加させていただきました!
本事業は、子どもたちが楽しみながらカーボンニュートラルを学ぶことができる体験型プログラムです。
“楽しく学ぶ”という入口から、自然と「自分たちの選択が未来をつくる」という視点へと導かれる構成は、まさに実践型の学び。
これは、岡山ブロック協議会が推進する「日常から始めるカーボンニュートラル」の理念を体現する取り組みであり、また県内における実践モデルとして、他LOMとの連携・横展開の可能性を大いに感じる事業でした
倉敷から全国へ、そして世界へ
その挑戦を、岡山ブロックとしても力強く後押ししてまいります。
投稿 【倉敷JC事業紹介】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>【日 時】2026年3月20日(金) 小雨決行 予備日:3月26日(木)
8:30 受付 えびのエコミュージアムセンター 東入口
9:00 周遊バスにて大浪池登山口へ移動 登山開始
15:00 えびの高原帰着予定
【ルート】大浪池登山〜えびの高原
【主 催】きりしまジオフレンド(KGF)
【後 援】霧島ジオパーク推進連絡協議会
【参加費】1,000円(保険料込み)
別途:えびのエコミュージアムセンター駐車料500円/台、バス代240円/名
【定 員】25名(高校生以上) 要予約
【申込締切】2026年3月12日(木)
【装 備】軽登山ができる服装、靴、雨具、防寒着、飲み物、昼食、携帯トイレなど
【その他】ジオグッズプレゼント
詳細は、主催者(下記)へお問い合わせください。
きりしまジオフレンド事務局 坂元 090−5283−6176

投稿 初春のきりしま山歩(さんぽ) 〜マンサクに逢いませんか?〜 は 霧島ジオパーク に最初に表示されました。
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