2026年1月7日(水)
一般社団法人山口青年会議所主催の新春パーティーに中国地区協議会として、参加をさせていただきました。
2026度の山口青年会議所は、第71代理事長 石橋 克星 君のもと、スローガンに
「熱くあれ、全力で〜あふれんばかりの未来の笑顔のために〜」を掲げ運動を展開されます!
そして、山口青年会議所からは
日本青年会議所 内部会計監査人グループ代表として出向される 杉野 裕樹 君
中国地区強靭化委員会の会務担当副会長として 嵯峨 崇史 君
をはじめ、多くのメンバーにご出向を賜り運動を展開いたします!
石橋理事長をはじめ、山口青年会議所の皆様お世話になりました!
ありがとうございました!

中国地区協議会 基本方針
「ともに挑戦し幸せな中国地区をつくる」
投稿 山口ブロック (一社)山口青年会議所 【2026年度新春パーティー】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>人口減少に伴う人財不足が進むなか、売り上げや効率だけでなく、人が安心して働ける組織をつくれるかどうかが経営に求められています。
本セミナーは、ウェルビーイング経営の基礎理解と自社課題の可視化を行ない、自社に合わせたアクションプランを完成させることで、実践につなげる伴走型プログラムです。
セミナー開催時期以外でも実践や振り返り、参加者間での課題共有を行いながら、実際の経営や職場で「変化が生まれる」ことを目指します。
SWGsは、「人、社会、地球」の調和のもとでウェルビーイングを持続的に高めることを目指す取り組みです。
全国のメンバーの皆様、経営者の皆様、ご参加をお待ちしています。
■ウェルビーイング経営伴走セミナー開催概要
全2回 オンライン開催
第1回伴走セミナー「幸福度x経営/SWGs入門」
日時:2026年2月27日(金)、3月16日(月)14:30〜16:30
対象:地域に根ざす中小企業の経営者、次世代経営者
※両日同じ内容です
第2回伴走セミナー「実践と波及設計」
日時:2026年5月21日(木)、6月18日(木)14:30〜16:30
対象:第1回の参加者+従業員
※両日同じ内容です
【参加申込フォーム】
https://forms.gle/w1rCCV8BpQvLJW6a8
【お問い合わせ】
日本JC 2026年度 経営デザイン委員会
副委員長 戸塚 章裕
business.design2026@gmail.com
日本JC 2026年度 経営デザイン委員会
委員長 伊原 遼太
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投稿 全国のLOMに向けたウェルビーイング経営伴走セミナー開催のご案内 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>本年度、私たち長野ブロック協議会は「未来へつながる真の価値を生み出し幸せな信州を実現する」を基本方針に掲げ、活動をスタートいたしました。
変化の激しい時代だからこそ、私たちJAYCEEが地域のリーダーとして能動的に行動し、一人ひとりが描く未来を共有できる環境を築いていくことが重要であると確信しています。地域を愛する人々の情熱が重なり合い、新たな一歩を踏み出すとき、そこには必ず「真の価値」が生まれ、誰もが笑顔あふれる幸せな社会へとつながっていくはずです。
本年は午(うま)年にちなみ、信州の輝かしい未来に向けて力強く駆け抜ける一年にいたします。地域の課題解決に向けた「馬力」全開の運動を展開し、皆様と共に豊かな地域を創造してまいる所存です。
新しい年が、皆様にとって希望に満ち溢れた素晴らしい一年となりますよう心よりお祈り申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
2026年 新春吉日
公益社団法人日本青年会議所 北陸信越地区 長野ブロック協議会
2026年度会長 平山 亮太
投稿 新年のご挨拶 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>■応募資格
【JCI JAPAN TOYP】20歳〜40歳(1986年〜2006年生まれ)
グランプリ:活動支援金120万円
【TOYP SEED部門】20歳未満(2007年生まれ以降)
グランプリ:活動支援金30万円、企業とのマッチング
JCI JAPAN TOYP・TOYP SEED部門ともに国内外を問わず、科学技術、医療・福祉、文化・芸術、国際交流、国際協力、環境、スポーツ、教育、まちづくり等、あらゆる分野において社会に持続的なインパクトを与えることのできる可能性を秘めた傑出した若者が対象です。
エントリーは特設ホームページより、JCI JAPAN TOYP 2026のエントリーフォームもしくはLINE公式アカウントをご確認ください。
■JCI JAPAN TOYP 2026 特設ホームページ
日本JC 2026年度 TOYP委員会
委員長 岡崎 彌門

投稿 JCI JAPAN TOYP2026 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>地域や企業を取り巻く環境は、かつてないスピードで変化しています。
関東地区協議会では、こうした時代背景を踏まえ、「経済 × 共生 × 国際」 をテーマに、複数の委員会が連携して取り組む事業「地域未来EXPO」 を開催いたします。
本事業では、
・デジタル技術、AIの活用による企業経営の可能性
・多様な人材や価値観と共に歩む共生社会の在り方
・国際的視点から捉える地域経済の未来
といった視点から、複数のセミナー・フォーラムを実施し、参加者それぞれが自らの立場で「これから何を考え、どう行動するか」を見つめ直す機会を提供します。
また、会場内では関連企業・団体によるブース出展や交流の場も設け、
学びだけでなく、新たなつながりや次の挑戦につながる“出会い”を創出します。
地域の垣根や分野を越え、共に学び、共に考える一日。
地域未来EXPOは、関東から未来への一歩を踏み出すための場です。
<JCメンバー参加申込フォーム>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSckL1Dx0RaZIaahukzRlcNvoml4Ozu1_ckgz5tnnlC6d6hqvg/viewform
<一般参加申込フォーム>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfOT1-s7QPNydPkqsDxEJgmmwWykLkRPXLxvOBWhCYk2kN1CQ/viewform

投稿 地域未来EXPO 〜経済・共生・国際をテーマに描く、これからの地域と企業のかたち〜 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>平素は公益社団法人日本青年会議所 東北地区 山形ブロック協議会へ格別なるご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
また、皆様が新しい年を健やかに迎えられましたことを心よりお慶び申し上げます。新たな年を迎え、この地域の未来が少しでも明るく前向きに変えていけるような2026年度になることを心から願っております。
2026年度山形ブロック協議会は、「POSITIVE CHANGE〜笑顔と挑戦で創るやまがたの未来〜」のスローガンのもと、山形ブロック協議会は、笑顔の力を原動力として、地域と仲間、そして未来をつなぎ、持続可能で幸せなやまがたの未来を築きます。
本年も私たちの活動・運動に対しまして県民の皆様、行政、企業、諸団体の皆様から、これまでと変わらぬご理解とご協力を賜れれば幸いでございます。
結びに、2026年が皆様にとって素晴らしい年となります事をご祈念申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。
公益社団法人 日本青年会議所東北地区 山形ブロック協議会
2026年度 会長 安達 史倫
投稿 新年のご挨拶 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>2026年度、日本青年会議所は、
「真の心が生み出す 幸せな国 日本へ」 を基本理念に掲げ、全国各地で青年会議所運動を展開してまいります。
この理念のもと、富山ブロック協議会としましては、
「真の心でともに広げる 富山のウェルビーイング」 を基本方針に掲げ、各種運動を推進してまいります。
9LOMの挑戦を下支えすることを軸に、地域や組織を担うリーダーを育てる人財育成、地域の未来を担うこどもたちの学びと成長を支える次世代育成をはじめ、会員拡大支援やウェルビーイングの推進を重視した委員会活動を展開してまいります。
そして、学びを行動につなげながら、各LOMが主体的に挑戦できる土台づくりを進めることで、富山県の持続的な発展に貢献していきたいと考えています。
2026年度も、富山ブロック協議会に心を寄せていただき、共に学び、共に挑戦しながら、各地域の未来を切り拓いていきましょう。
皆さまと共に、実り多く、充実した一年を過ごせることを心より願っております。
公益社団法人日本青年会議所 北陸信越地区 富山ブロック協議会
2026年度会長 奈部 潤弥
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投稿 新年のご挨拶 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>2026年度は、つながる力が、未来をつくる〜地域間連携による共生社会の実現〜をテーマに関東地区内155LOM、約6,000名のメンバーのつながりを活かし、活動してまいります。
首都圏には歴史や文化が豊かに息づく多様な地域社会が存在する一方で、経済活動の担い手である生産年齢人口や経済力における地域間格差の是正という課題が存在しております。
首都圏の持続的な発展のために、関東地区協議会のネットワークをより強固にするとともに最大限生かすことで、社会により良い変化をもたらす、地域間連携による共生社会を実現してまいります。
本年も私たちの運動、活動に対しまして、変わらぬご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。皆様のご健勝とご多幸を心よりご祈念いたしまして念頭のご挨拶とさせていただきます。
公益社団法人日本青年会議所
関東地区協議会
第72代会長 大柳 賢
投稿 新年のご挨拶 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>平素は私たち長崎ブロック協議会の活動に深いご理解とご協力を賜り、心より御礼申し上げます。
2026年度、長崎ブロック協議会は52年目を迎えます。先輩方が紡いでこられた歴史と思いを礎に、新たな時代に向けて歩みを進めてまいります。
「真の心で行動し 幸せな長崎を創造する」
本年度はこの基本方針のもと、県内7つの青年会議所が一丸となり、希望あふれる幸せな長崎の実現に向けて運動を展開してまいります。
本年も皆様のご支援とご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。
公益社団法人日本青年会議所
九州地区長崎ブロック協議会
2026年度 会長 松浦 力
投稿 2026年度 会長挨拶 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>平素より中国地区協議会の活動に格別のご理解とご高配を賜りまして厚く御礼申し上げます。
2026年度の中国地区協議会は「ともに挑戦し幸せな中国地区をつくる」を基本方針に掲げ、「防災連携」「人財育成」「組織連携」を軸に岡山・広島・山口・島根・鳥取の5県を活動エリアとして、地域の垣根を超え広域的に運動を展開してまいります。
現在、日本全体を取り巻く環境は様々な分野で厳しさを増しています。その中でも頻発する自然災害への備えや国際情勢への対応など取り組まなければならない課題が山積しております。そのうえで、その課題を解決していくのは間違いなく「ひと」の存在です。だからこそ、人財として様々な知見を得て成長をしていく必要があります。
地域や子供たち、そして今の私たちの未来をより良いものにしていきたい、そのような純粋な理想を描き、総合連絡調整機関として日本とブロック協議会とも連携し意思疎通を図りながら、運動によって生まれる効果を最大化するべく、皆様と共に力を合わせて幸せな未来へ挑戦してまいります。
「日々是前進」
本年も中国地区協議会に対し、皆様のご理解とご協力を賜りますよう心よりお願いを申し上げます。結びに、皆様のご健勝とご多幸、更なる飛躍をご祈念申し上げ、挨拶とさせていただきます。
公益社団法人日本青年会議所
中国地区協議会
2026年度会長 江角 彰則
投稿 中国地区協議会 2026年度 新年の御挨拶 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>予定者段階から数えると約1年半、これまでの取り組んできた事業の報告並びにご協力いただいた8LOMの皆様へ感謝をお伝えする場、そして次年度へのエールを送る素晴らしい会となりました。

えひめの未来創造委員会より事業報告!

えひめのLOM連携支援委員会より事業報告!

ブロック大会連絡会議より事業報告!

2025年度ブロック役員から御礼!

矢野監査担当役員による最後の所見!

懇親会前にこれまでブロック協議会に出向された功労者(卒業生)の皆様を表彰させていただきました!

ブロック会長輩出LOM(西条)の役員一同です!

1年間、愛媛ブロック協議会にご協力いただきありがとうございました!!!!!!
投稿 1年間ありがとうございました! は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>

2025年12月26日、島原市商工会議所会館にて、今年度最後となる第11回会員会議所会議が開催されました。
会議では、本年度の報告議案の審議と、各委員会・大会運営会議による年間事業報告が行われ、全ての議案が無事可決されました

会議終了後は、会場を「漁人市場とっとっと食堂」に移し、18:00より新旧合同懇親会を開催。

2025年度と2026年度の理事・役員が一堂に会し、親睦を深めました。


青年会議所では毎年役職が入れ替わります。
兼元会長をはじめとする2025年度長崎ブロック協議会メンバーの熱い想いを胸に、2026年度からは松浦会長率いる新体制が本格始動します
そして、この投稿を担当してきた2025年度総務広報委員会からの発信も、今回が最後となります。
一年間、長崎ブロック協議会の活動を見守り、応援してくださった皆様、本当にありがとうございました
2026年度も引き続き、長崎ブロック協議会をよろしくお願いいたします
投稿 第11回会員会議所会議&新旧合同懇親会 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>前半は石川毅先輩から会員拡大における自身の成功体験、失敗から学んだことやJC活動の魅力の伝え方、クロージングの極意について講演にいただきました!

その後はグループワークで「LOMの現状と課題分析」についての意見交換。

グループワークではファシリテーターとして、真鍋直前会長を含め全国からたくさんの方にご参加いただき、おかげさまで活発な意見出しの時間となりました!

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また最後に「2026年度 拡大戦略の策定」をLOM毎で行い、発表をしてもらいました!

えひめのLOM連携支援委員会の皆様、実り多き時間をありがとうございました!!
投稿 未来を拓くJC拡大戦略! は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
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1月
・新年式典並びに新年祝賀会
多くのご来賓、LOMの方々にご出席いただき、宮城ブロック協議会の1年の方向性をお伝えする幕開けとなりました。
・2025年度みやぎJCアカデミー開校式
未来輝くアカデミー生から決意表明がなされ、アカデミー事業がスタートしました。
・第1回会員拡大会議
会員拡大意識を持っていただくための会議を開催し、拡大に向けて力強い第一歩を踏み出す機会となりました。
2月
・LOM支援委員会3月公開委員会
渡邊陽介先輩を講師としてお迎えし、多くのアカデミー生も参加のもと、JCI Impactが開催されました。
3月
・宮城ブロック災害担当者連絡会議
各LOM災害担当者へ、災害発災時の初動についてのマニュアルを共有しました。
4月
・みやぎJCアカデミー委員会4月事業〜Take Action Frame Work〜
「地域の魅力発掘と課題抽出」をテーマとした講義とワークを実施し、地域の魅力となる地域資源を見出し、発信することの必要性についての理解を深め、地域資源の有効活用に向けての学びを得ました。
5月
・防災支援セミナー
山形ブロック協議会会長会長 荒生 卓真 君を講師としてお招きし、昨年発災した豪雨災害を参考に、地域に根差した支援の在り方と活動内容を学びました。
・MJS presents JCカップU-11少年少女サッカー大会宮城県予選
地域の未来を担う子どもたちが他者を思いやる気持ちを育み、また多様な個性を尊重し合える心を育むことを目指して、聴覚障害者スポーツ(デフサッカー)で活躍している野寺風吹選手をお招きしてJCカップを開催しました。
6月
・JCIアジア太平洋エリア会議(ASPAC)におけるブース出展事業
ウランバートルの地で、アジアの人々に宮城県の魅力をお伝えするブース出展を実施しました。
・JC全国野球大会 宮城大会
楽天モバイルパーク宮城にて、宮城県内のLOMが参加をして野球大会 宮城大会を開催し、塩釜青年会議所が優勝を飾りました。
7月
・第55回宮城ブロック大会inあぶくまGO!GO! Future〜明るい光のその先へ〜
<オープニングセレモニー>
HIPHOPアジアチャンピオンのCOHAKUさん、伝統文化保存道岳館さんにオープニングアクトを飾っていただくとともに、多くのご来賓にご参加いただき、ご祝辞を頂戴しました。
<組織フォーラム>
新たな制度である宮城版LOM間人財交流制度をテーマに歴代会長の御三方に登壇いただき、広い視野から本制度のメリットや今後のあり方についてお話いただきました。
<メインフォーラム>
講師として櫻井亮太郎氏をにご講演いただき地元では気づきにくい地域の資源をいかすために必要な視点や知見を深めることができました。
事業報告では金蛇水神社をモデルに地域の資源を活かす5つのポイントを押さえた体験について発表させていただきました。
<アカデミー事業>
あぶくま地域の魅力を3つの観点【着眼点・編集過程・地域愛】を軸に、構築した各プロジェクトを発表し、宮城大学の佐々木秀之教授から講評をいただきました。
<クロージングセレモニー>
次年度開催地の石巻青年会議所粟野風人理事長からご挨拶を頂戴しました。
また、次年度会長候補者として高橋正樹君が選出されご挨拶を頂戴しました。
8月
・みやぎJCアカデミー委員会8月事業〜スピーチで高めるリーダーシップ〜
JCプログラム スピーチをつうじて聞き手への伝わり方を考えて話す方法を学び、その手法を活かして、グループごとにスピーチを考え、発表いただくことで、相手に伝わるスピーチへの理解を深めました。
9月
・宮城ブロック災害担当者連絡会議
各LOM災害担当者とともに、今年度の活動の反省と検証をするとともに、次年度に向けた要望をお聞きしました。
・組織力強化セミナー
各LOMの皆様へ向けて、副理事長の役割と責任をテーマに、何を大事にして活動をしていくのかを学ぶ講演とグループディスカッションを実施しました。
10月
・事業報告会
県内11LOMが実施している事業の成功ポイントに主眼を置いてご報告いただき、各LOMが実施する事業や活動を知るとともに、効果的な取り組みを学ぶ機会となりました。
・2025年度みやぎJCアカデミー委員会閉校式
アカデミー生が、10か月の学びの中で得た経験と成長の結果を、塾会を重ねて作り上げた「今自分自身が目指している目標」をテーマにスピーチを披露しました。
11月
・JCI世界会議チュニス大会におけるブース出展事業
世界各国のJCメンバーへ東北地方と宮城県の魅力を知っていただき訪れていただくことに向けて、東北地区協議会と合同して、JCI世界会議チュニス大会でのブース出展を行いました。
12月
・公益社団法人日本青年会議所東北地区宮城ブロック協議会2025年度卒業式並びに祝賀会
2025年度にご卒業される方々への卒業を祝し、卒業式並びに祝賀会を開催しました。
投稿 2025年 宮城ブロック協議会活動報告 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>「心の繋がりで未来を創る 誇り高き湖国滋賀の実現」
本年度、滋賀ブロック協議会はこのスローガンのもと、
県内各地の青年会議所(LOM)と連携しながら、
人と人との繋がりを基盤とした運動を展開してまいりました。
会長インタビューでは、
どれほど時代や社会環境が変化しても、
地域を動かす原動力は「人」であり、
一人では成し得ない未来を、心で繋がった仲間とともに創っていくことの大切さが語られています。
動画内では、事業の成功や成果といった表面的な結果だけでなく、
その過程で生まれた助け合いや声掛け、
準備段階で自然と育まれていった関係性に焦点が当てられています。
県内10LOMとの関わりの中で、
事業当日の笑顔だけでなく、
見えないところで支え合う姿や、
「どうすればより良いものになるか」を前向きに考え続ける空気こそが、
スローガンを現実のものにしていったと振り返っています。
インタビュー後半では、
一年を通して出会った多くの仲間との関係性について語られています。
この一年で生まれた繋がりは、
10年後、20年後も続いていく大切な財産であり、
青年会議所という組織で活動する意義そのものであると語られています。
また、会長自身が「今年一年は本当に楽しかった」と振り返る背景には、
人と人が心で向き合い、共に時間を過ごした経験があったことが強調されています。
本動画は、2025年度の締めくくりであると同時に、
次年度以降の滋賀ブロック協議会へと想いをつなぐメッセージでもあります。
組織や体制が変わっても、
人との繋がりを大切にしながら歩み続けること。
その積み重ねこそが、誇り高き湖国滋賀の未来を創っていく力になるという想いが、
静かな言葉で語られています。
タイトル:2025年度 滋賀ブロック協議会 会長インタビュー
出演:滋賀ブロック協議会 第55代 会長 佐野智哉君
動画時間:2分36秒
2025年度の運動を通して生まれた多くの出会いと繋がりは、
これからの滋賀ブロック協議会の歩みの中で、
確実に受け継がれていくものです。
本動画が、
一年を振り返る機会として、
また未来へ向けて想いを共有するきっかけとなれば幸いです。
投稿 2025年度 滋賀ブロック協議会 第55代会長 佐野智哉 君インタビュー動画/1年間ありがとうございました。 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>それは、「もしも」の時に、誰かの命と暮らしを守るための約束。
有事に備え、
地域と手を取り合い
責任と覚悟を“形”にする
静かで、しかし力強い瞬間でした。
平時だからこそ結べる協定。
その一筆一筆には、富山の未来を想う強い意志が込められています
地域に寄り添い、地域とともに歩むJCとして、この協定を一つの礎に、防災・減災への歩みをこれからも止めることなく進んでまいります
引き続き、富山ブロック協議会の活動に、ぜひご注目ください。
災害協定とは
災害発生時に、富山ブロック協議会各地会員会議所が連携し、災害支援・救援活動を行うことを目的に締結された協定です。
#富山ブロック協議会
#青年会議所
#JC
#災害協定
#防災

投稿 【災害協定調印式】 は 公益社団法人日本青年会議所 本会 に最初に表示されました。
]]>【日 時】2026年1月18日(日) 小雨決行 予備日:1月25日(日)
8:30受付 霧島市観光案内所入口
9:00スタート 15:00帰着予定
【ルート】「おたけみち」霧島神宮〜高千穂河原(往復)
【主 催】きりしまジオフレンド(KGF)
【後 援】霧島ジオパーク推進連絡協議会事務局
【参加費】1,000円 高校生以上(保険料込み)
【定 員】20名 要予約
【申込締切】2026年1月13日(火)
【装 備】軽登山ができる服装、靴、雨具、防寒着、飲み物、昼食、携帯トイレなど
【その他】ジオグッズプレゼント
詳細は、主催者(下記)へお問い合わせください。
きりしまジオフレンド事務局 坂元 090−5283−6176
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投稿 「おたけみち」を歩く 〜冬のきりしま山歩(さんぽ)〜 は 霧島ジオパーク に最初に表示されました。
]]>【日 時】2026年1月18日(日) 小雨決行 予備日:1月25日(日)
8:30受付 霧島市観光案内所入口
9:00スタート 15:00帰着予定
【ルート】「おたけみち」霧島神宮〜高千穂河原(往復)
【主 催】きりしまジオフレンド(KGF)
【後 援】霧島ジオパーク推進連絡協議会事務局
【参加費】1,000円 高校生以上(保険料込み)
【定 員】20名 要予約
【申込締切】2026年1月13日(火)
【装 備】軽登山ができる服装、靴、雨具、防寒着、飲み物、昼食、携帯トイレなど
【その他】ジオグッズプレゼント
詳細は、主催者(下記)へお問い合わせください。
きりしまジオフレンド事務局 坂元 090−5283−6176
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]]>【日 時】2026年1月18日(日) 小雨決行 予備日:1月25日(日)
8:30受付 霧島市観光案内所入口
9:00スタート 15:00帰着予定
【ルート】「おたけみち」霧島神宮〜高千穂河原(往復)
【主 催】きりしまジオフレンド(KGF)
【後 援】霧島ジオパーク推進連絡協議会事務局
【参加費】1,000円 高校生以上(保険料込み)
【定 員】20名 要予約
【申込締切】2026年1月13日(火)
【装 備】軽登山ができる服装、靴、雨具、防寒着、飲み物、昼食、携帯トイレなど
【その他】ジオグッズプレゼント
詳細は、主催者(下記)へお問い合わせください。
きりしまジオフレンド事務局 坂元 090−5283−6176
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8:30受付 霧島市観光案内所入口
9:00スタート 15:00帰着予定
【ルート】「おたけみち」霧島神宮〜高千穂河原(往復)
【主 催】きりしまジオフレンド(KGF)
【後 援】霧島ジオパーク推進連絡協議会事務局
【参加費】1,000円 高校生以上(保険料込み)
【定 員】20名 要予約
【申込締切】2026年1月13日(火)
【装 備】軽登山ができる服装、靴、雨具、防寒着、飲み物、昼食、携帯トイレなど
【その他】ジオグッズプレゼント
詳細は、主催者(下記)へお問い合わせください。
きりしまジオフレンド事務局 坂元 090−5283−6176
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